Posted in アートアート投資

バンクシー、東京に現る? 防潮扉に絵を発見、都が調査:朝日新聞デジタル

世界的に著名なストリートアーティストのバンクシーの作品に似た絵が東京都港区の防潮扉で見つかったとして、都は本物かどうか調査に乗り出す考えを明らかにした。ネズミのような動物が傘を持っている絵で、都は1…
— 読み進める www.asahi.com/sp/articles/ASM1K413BM1KUTIL00Z.html

ついに来ましたか?日本にも

Posted in SNSオムニチャネルシンクタンクソフト・ソリューションネットビジネスモデルマーケティング手法企業研修/コンサル

デジタル時代のマーケティング会社と言うのならブログくらいしっかり更新した方がいいよ。。ついでにSNSもしっかりフォロワー多くないとね!!!

マーケティング会社とかコンサル会社ってデジタル時代のどうだこうだというのならせめてフォロワーぐらい相当いないとね。格好つかんと思うんだけど。

Posted in ビジネスモデル

最近いろんな全く新しいビジネスモデルを思いつくんだが、それをゆっくり実現して行くことが結構面白い。

ビジネスモデルは様々な業界を深く経験していてなおかつ新しい分野を相当注意深く研究していればいくらでも思いつくといっても過言ではない。という自分はそれほど思いつく方ではないが。。。。

このタイミングになって新しいビジネスモデルはいくらでも思いつき実行できる環境になってきたと思う。別に国内でやる必要もないし、自分が責任を持ってやる必要もないし、資金集めに奔走する必要も相当減った。いい時代が来たものだ。

Posted in 流通

最近死語になりつつある流通業界用語いくつか

チェーンストアという用語が最近死語になりつつある。多店舗展開ということ自体がナンセンスであることはネットの浸透ですでに退店を進めているところもあるし、ドミナント出店の手法も購買行動の変化と人手不足等で成り立たなくなってきた。今やチェーンストア理論はネットとの連携の中で新たな方法論が必要になってきたということだろう。

街角ウオッチということも最近死語だ。購買の決め手はすでにネットに移って時間が経つが、その購買パターンは今までのリアル店舗でのウオッチィングや分析では半分以上もわからない。まあ、分析したところで、それをどうネットで反映させるべきなのかは多分今までの経験値では対応できないだろう。

ストーリーマーケティングも最近怪しい。ストーリーを提案していくことは随分昔からある手法だが、それをネットで拡散させてというのが通常の方法だが、作り上げたストーリーも最近は山ほど出ているのだから、ストーリーを語れば語るほどステマ乗りのイメージがつくので最近はあまりストリーを語り過ぎない方がリアル感があるような傾向になりつつある。

Posted in ビジネスモデル流通研修/コンサル金融・経済

チェーン店の時代、終結 ファストリ柳井氏が語る未来:日本経済新聞

チェーン店の時代、終結 ファストリ柳井氏が語る未来:日本経済新聞
https://www.nikkei.com/article/DGXMZO39976880S9A110C1EA1000/

何回も読んでみると、非常に考えさせられるなあ。店自体の概念がリアルとネットが一体化したときに、大きく大きな意味で効率の悪い業態は大きく消滅していく。これは流通コンサルトしてはガラガラポンなんだなあ。

Posted in モバイル

三種類ということは、未だしている筐体をそのまま流用だな。きっと。

news.livedoor.com/article/detail/15862500/

カメラを三眼にして価格を下げるかな? 今の切り裂き型がダサいからドロップ型とかパンチホール型にできればいいんだけど。まあすでに他社がやっているから新鮮味はないな。もっと斬新なシステムをいれないと、逆に陳腐化するだけかも知らん。すでにOSは逆転されているんだから。

Posted in コンテンツネットビジネスモデル

殆どの紙媒体がなくなると思うね。中にはノスタルジーで買う人もいるかも知らんけど、前のようなボリュームには永久になりきらん。といってオウンドメディアもまたこれほとんど儲からないのよね。だから全く新しいビジネスモデルがいるわけだ。年間購読でいくらというのでは無理だね。

http://www.itmedia.co.jp/news/articles/1901/11/news063.html

Posted in シンクタンク

コンサルでエクセルを捨てた集団とか。。。ビッグデータでやるところとか。。。いろいろあるけど。

エクセルを捨てたというのはたんに現場とかをしっかり見て何故を考えるというところなどからスタートするということだろうし、ビッグデータのところは普通に考えたら出ない関連性をデータで導き出すというようなこともやるということだろうし。。。。まあどちらもやった方がいいと思う。

できれば双方を経験することが大事だし、現場型もオフィス型もやったほうがいいと思う。そのほうが斬新な結果が出ることだろう。

TPOで上記の方法を使い分けているところもあるし、保管的に双方を組み合わせているところもあるし、エクセルを捨てたところはまあ象徴的に言ってることだろうし、ビッグデータのところも現場型を導入しているだろうし、ということだろうな実際は。

Posted in 海外

覇権主義をやめようとしているアメリカが中国相手に一見覇権争いをやっているのはなぜだろうね? そのほかにももろもろ。

単純にハイテク覇権争いをやっても意味がないというか、いずれ中国に負けることがわかっているのに。。。

壁を鉄に変えても不法移民が減らないことはわかっていると思うんだけどなぜだろうね。

軍産主義のメンバーをどんどん入れ替えても、経済バブルを維持することが難しいのがわかっている筈なのになぜなんだろうね。

Posted in AIECインバウンドオムニチャネルネットビジネスモデルファッション・アパレルフードマーケティング手法モバイルライフスタイル旅行流通研修/コンサル

さらに進むスマホ世代の流通は今年はこんなんかな??

よく今年はどうですか?なんて適当な質問をされるので、それなりの適当な返事をしているケースが多いのだが、そろそろ本質的な変革期が来る時期になってきたなという気がする。

例えば、音楽業界では店頭販売はなくなり、アマゾンなどのECに変わった、それがさらにグーグルミュージックプレイのような定額型の方向に大きく変化しつつある。早かれ遅かれアマゾンでCDを買うということが懐かしい時代が来るだろう。

本屋は今やリアルの本屋を探すことが難しい時代だ。これもアマゾンで買うということも明るが、キンドルで読む方が明らかに楽だ。そういえばここ数年リアルの本を買ったことがない。

パソコンソフトのようなものもそうだ。たぶんいまどきパソコン専門店に行ってパッケージを買う人も減っただろう。アキバヨドバシとか見ていると売り場は全盛期の何分の一だ。

その他旅行代理店なんかも、予約関係はどんどんネットでの予約になりつつある。証券の売り買いも相当な割合でネット経由だ。就職のエントリーシートもネットだ。。。

ここで大事なことは、ネットとリアルの共存ってほとんどないということだ。限りなくネットに移行している。いくらリアル要りますと言ってもそれは一部の人向けにしかない。リアルで現物を確かめるということも仕様などがよくわかってくるといらない。つまりリアルの進化はネット時代に大きく改変していなければ、そのまま消えていくのだ。オムニチャネルが確立される前にオムニチャネル自体が必要なくなることも大いになる。いや現実だ。

次はどの分野だろうということだ。例えばファッション?、たとえば食品?、例えば・・・・。

Posted in モバイル

早くて春には山ほど対応したのが出てくるかもだな。待ち遠しい。と言いながらインフラがまだ追いついていないところが多いけどね。年末にはミドルレンジでもほとんどが対応していたりして。差別化にはすぐにならなくなるだろう。

http://www.itmedia.co.jp/mobile/articles/1901/08/news056.html

Posted in マイニング

アップルが売上を上げようというのであれば、一位のサムソンや2位3位のファーウエイやシャオミ?とかのマーケティングをよく研究すればまだよくなる可能性はあるけど、まあ、独自の方法を貫くのなら永久に無理だろうな。

https://www.cnn.co.jp/tech/35130919-2.html

Posted in 海外海外投資金融・経済

資本主義というのは純粋に企業活動の切磋琢磨で伸びていくことをベースにするんじゃなかったけ。

今世界では覇権争いで国がメインに乗り出して競争相手の特定の企業を潰そうということやっているが、これって正しいことなんだろうか。もちろんテロをやっているとことなんかは別かも知らんが、それはその企業が存在している国の責任で行うべきだろう。国が企業活動の競争に噛んでくるということは大きな国はどんなことでも正当化されるわけで、そのおかげで仕掛けている方の企業の進化は確実に死んでいくと思う。それはその企業のとってもその恩恵を受けるべき一般民衆も不利になるだろう。覇権主義を目指しているので正しいとしている?のかもしれないが。。。株式とか見ているとほとんど実態のないフェイクニュースで乱高下している。これは投資家にとって大きな迷惑だ。こういうのを放置している方も放置している方だが。

Posted in PC・Mac

うーん全く新しい商品を開発しない限りすでに末期症状だな。

forbesjapan.com/articles/detail/24770

すでにサラリーマン化している社内のミーティングしても結果が出るわけがない。トップが管理型なんだろうな。クックの代わりに新たなIT分野のクリエーターディレクターを引っ張ってこないとダメだ。そうかどこかすごいところを買うか。

Posted in 海外

香港はなかなか物価が高いところなんですね。

向こうで不動産とか見ていると、こんなマンションボロボロで家賃が30万とか平気で超えているのがおおいね。しかも都心では無理でちょっと離れたところでも。築で言うと相当古い。大体大規模修繕とかしっかりしてないし、共有部分もボコボコなんだけど家賃はイメージ平均30万円。買えば7000万円ぐらいというところ。。。

利回りは相当悪いは、空室は多いは、管理は最低だわ、そのくせ買えばそんな金額。しかもミニバスで行くという感じ。。。。日本の国内物件は向こうの人が言うにはスーパーで食品を買うぐらい安いというのもわかる気がする。

生活するとどうなんだろ。あちこち飲茶レストラン行ってみると、飲茶で一皿30−50、一品物で一皿50以上100という感じですかね。全部香港ドル。しかもそれくらいのところにファミリーもカップルも来ている。二人で150−200ドル払ってるという感じですかね。日本円換算は×16円具合のイメージです。皆金持ちだ。

全然日本より割高な感じです。給料いいんだろうかね???? それとも家族全員で働いている? 家賃はシェアなんでなんとかイケてる? 普段は安いところで食べているんで大丈夫????

Posted in モバイル

iPhoneの不振はやっぱりマーケティングミスかな???

価格上げすぎたしね。。。その割には新機能すくなかったしね。。。まだ継続して前のを売り続けたしね。そうなると前の8でも7でもいいやという人がたくさんいたんで、Xは無理だよね。

こういう状況は発売した直後からわかっていることで、それを予測できたにも関わらず対応しなかったほうに問題があるね。

慌てて買い替えのためのキャンペーンやっているけど、それは既存顧客に追加購入予算を促すだけで、新たにファンを増やすのは難しいと思う。なぜなら現行の8や7も併売しているにも関わらずだからだ。今売っている商品を否定するようにも見える。

本来の問題は実際に台数ベースでは全く勝てないアンドロイド機器との戦いで、ブランド化すればまだ伸ばせると思ったことだろう。すでにコモディティ化しているスマホをブランド化することはよくある話だが、そのブランド化の要因がデザインだけでは無理だ。とくにIT系の商品なら絶対に技術革新がなければダメだ。

それに選べる範囲が異常に少ない1社での商品展開なんだがやはりエントリー商品のバラエティさがいる。価格が安いのだから1機種で我慢しなさいというのもおかしい。そのエントリーラインの相場はアンドロイドのミドルレンジとハイエンドの中間ぐらいの価格帯だろう。それがないとスイッチングがおこらない。たった1社で数品番しか展開できないのならもっとユーザーのニーズを広くひらえるような方法を取らないとブランド化された商品が誰でも一緒の商品というのではブランド化ではなく単純な大量生産品だ。それが無理なら時代を切り裂くぐらいの技術革新がないとダメだ。アップルは今や安心できる技術をうまく活用した商品を作るのはうまいかもしれないが、全く技術革新も何もない企業に変わってしまっている。サービスで売上を広げていくんだと言っても、その前提のハードが売れなくては全くその根拠がない。

スティーブ・ジョブズがいるときは色々無理でも無茶に勧めていくだけのリーダーシップがあるようなカリスマ性があったけど、今やアップルには誰もそれを引き継げるだけの人が見つからない。普通の会社になってしまった。となると綿密なマーケティングが勝負だね。

Posted in 流通金融・経済

EC業界の規模は16兆5000億円ぐらいなん? 全然ちがうかな?

百貨店業界ってどれくらいやったけ?7兆7000億円ぐらい???? そんなにあったっけ? といいながら最近はインバウンドで結構盛り返してきたらしいしね。 ドラッグストア業界は5兆ちょいか。コンビニ業界は7兆1000億円ぐらい? スーパー業界は17兆2000億円? この手の話ってリアルとネットと密接に絡まってるから規模なんてあまり関係ないかもね。。。。

インバウンドは、複数回きている人が増えてくると傾向は大きく変わると思う。当然モノからコトに変わるだろうし、いままで定番で行ってきた観光地はどんどん変化していくだろうし、、、、なんてことを考えると今インバウンドで潤っている業界も大きく傾向が変わる可能性があると思うね。

Posted in ビッグデータ・統計

もうあとちょっとで新年だ。

2018年はバタバタだったな。2019年はちょっと腰を構えてやらないとね。と通り一遍等なことを言ってみたんだけど。。。。。

データを使って様々ななマーケティングや仮説や予測をするということは非常にニーズがあった。まあ、今までのリアル型のマーケティングがからっきし母数が少ないことと、ネット系のことが絡めていないということがあって、完全に行き詰まっているような感じだ。その前にかかる時間と経費が我々のやっている手法と比べて数十倍も高いし、時間かかるしね。その中であらゆるデータをマージして分析する手法は、今までの既存の手法を完全に凌駕する結果を生み出す可能性があるので、結構クライアントは面白がってたというのが2018年だったね。まあ今までのマーケティング手法や指標はどれもこれも終わってるしな。月1回定期的に集めたデータをその翌月に発表したところで結果こうでした!!!ちゃんちゃんで終わってしまうので、あんまし意味がない。

2019年はこれをもうちょっとビジネス化することを進めたいですな。

Posted in 流通

年末にちょっとクライアントに行くときに時間があったので銀座とか表参道とか行ってみた。

本当に周りはインバウンド効果というのが現実だ。ほとんど歩いている人も買っている人もアジア人。店に入っても声はかかってくるんだが、自分の場合はほぼ中国語で接客される。。。。うーん。都心の百貨店もブランド店もファッションビルなども見てると大半がアジア人の購入か?という場面ばかり。まあ、いいことですね。金の使い方がちがうね。