Posted in モバイル

そりゃ誰だって新しいデザインで、少なくてもどのメーカーでも実現できているようなダブルレンズとか、DSDSのSIMとか、大容量バッテリーとかタイプCか求めている。他社並みの価格帯とか、それをやれるかどうかだね。カラーバリエーションでは答えにならんよな。

japanese.engadget.com/2018/11/18/macbook-pro-airpods/

買うものないから買い替えで8を買うしかないということね。これは商品戦略としては最悪のことだ。なんでこんな分かりきったミスを犯すのだろうか。非常に不思議。

Posted in PC・Macハードモバイル

iPhoneは新商品が登場してから確実にiPhone8が販売トップになってるな。よっほど新商品は人気がないのか。

www.bcnretail.com/research/detail/20181116_93871.html

やっぱり価格なんだろうね。

iPadの方はどうなんだろうね。あたらしいiPad Proは売れてるかな? 自分は10.5のiPad Pro512GBの中古を買ったけどね。スピードが早いと言ったところで、通常は今までの十分だしね。

それにiOSのソフトはそれほど専門的なものがないんでそこまでのスペックはいらん。もうちょっと自分達の分野の専門ソフトが出れば話は別だけどね。その時は多分メモリーがiOSでも最低16GBとかいって、容量は最低でも1TBとかいるだろうし、SDカードとか使わないとそれでも容量足りないだろうし、マウスなど今のキーボードはタッチパッドがないのでそれもいるしね。そうなると今のノリで開発されると価格は最低スペックのでも本体だけでも20万は軽く超えるようなものになるのりなんで、さらに売れなくなる可能性大だな。アンドロイドで10万ぐらいで出てきたら、みんなそっちに行ってしまう可能性大だ。

Posted in 流通海外

ことのブラックフライデー、サイバーマンデーはどうだろうね?

しかし両方で結構打ってるな。独身の日(約3兆円ぐらい)の約半分強ぐらいかな。。。。しかしこの手の成長はどこまで進むんだろう。アメリカとの中国の覇権争いみたいな感じだね。今んとこ圧倒的に中国が優勢だけど。

 

以下引用

【アメリカ EC】ブラックフライデーに忍び寄る影 2018 アマゾン プライムデーの驚異の売上

Adobeアナリティクスによれば2017年の「サンクスギビングデー」と「ブラックフライデー」の売上を合算すると、前年比17.9%増の79億ドル(8690億円=1ドル/110円換算)にも達しています。一方、EC市場のセール開始日である「サイバーマンデー」も、予想された66億ドルに迫る65.9億ドル(7249億円=1ドル/110円換算)の売上で、ブラックフライデーらと同様の伸びを見せました(前年比17%増)。

Posted in モバイル決済

ここんとこどうだろう、1年近く財布を使わない生活になってる。

大概の場合スマホの決済で生活できるようなことになってますね。全てがスイカでは無理なんでエディとかクイックペイとか色々使うわけですけど。まあ9割ほど大丈夫かなという感じです。ちなみに昨日久々に財布の中見たら千円札が1枚しか入ってなかって、、、ということは2ヶ月ほどはこんな感じだったんですね。もちろん電子決済ができない店にはまったく行かなくなりました。

Posted in モバイル

まあこの理由もみんなが言ってることだけど、その根本はデザインも変わらないのに機能もそれほどじゃないのに高級ブランド並みの値段をつけているところが買い手に見透かされたのでということじゃないでしょうか。その割に誰でも持っているので希少性もない。

www.gizmodo.jp/2018/11/iphone-xr-analyst-report.html

Posted in PC・Macモバイル未分類

最新iPad Pro。。。あまりにも高すぎる。

pc.watch.impress.co.jp/docs/column/ebook/1153125.html

やっぱり仕事をするには128GB以上は必須だし、ペンとキーボードも必須だしということで全部買うと20万円近くすること考えると興味があっても購入リストからすぐに脱落するよね。今回の新型は。ちなみに一つ前の今も販売しているiPad Proの小さい方の中古で512GBなら5万円台だし、今まで使ってるペンもキーボードもカバーも使えるので、総投資的には4分の1強で済む。

スピードが早いといったところで、実感できても今までの歴代のiPad Proで十分軽い仕事できてたしね。どうせiOSではそれほど自分が必須で使う専門的なソフト(データベースと統計解析ソフトとか)はまったくないので、今んところはiPad Proの前の中古でもいいかなということに落ち着いている。

しかしこれだけ新型でスピードを重視したということは多分来年中にはバーチャルマシンの活用で従来のMacのソフトがフルで動かせることを狙っていると思うので、その時にMacのソフトが十分使える速さで動くなら変えるという事でしょうか。しかしその時は512GBじゃあまりにも容量が少なすぎるね。10万円前後の価格で、せめて1Tとかは欲しい。クラウドから5Gで落とせたとしても。。。。。

Posted in モバイル

ブラックベリーのKEY2の廉価版香港で登場

jetstream.bz/archives/77390

スマホだけで仕事をしようとする時に最も使えそうなのがこの機種だ。今までのスマホでのなんとか打ちで入力しようがやっぱり物理キーボードは圧倒的にいい。慣れればちょっとしたブラインドタッチ的なことも可能で今でも時々ブラックベリークラシックやパスポートを使うほどだ。この便利さに最新のアンドロイドなら最強コンビやけどまだ実際には使ったことないんだな。ブラックベリーOS以外。。。。エクスパンシスですぐに登場しそうだから買いかな????

しかしsurfaceGOのLTEも購入項目リストの上位だし。。。。

Posted in カメラモバイル

これは凄すぎるカメラ機能。ファーウエイもピクセル3も全く太刀打ち不可能。なんせキャノンレンズがそのまま使えるし、RAWフォーマットも使えるような感じだ。

japan.cnet.com/article/35128506/

ここまでカメラ機能が進化したら次んはどの部分の進化になるのかな?と思うぐらいの究極のスマホ。

Posted in SNSビジネスモデル

ちょっと前のフェイスブック、株急落で落ち着いたわけではない。これからさらに正念場が来るのでは???

https://www.msn.com/ja-jp/money/news/%E3%83%95%E3%82%A7%E3%82%A4%E3%82%B9%E3%83%96%E3%83%83%E3%82%AF%E3%80%81%E6%A0%AA%E6%80%A5%E8%90%BD%E3%81%A7%E3%82%82%E3%81%BE%E3%81%A0%E5%89%B2%E5%AE%89%E3%81%A7%E3%81%AF%E3%81%AA%E3%81%84%E7%90%86%E7%94%B1/ar-BBL9bT2#page=2

 

この手のコラムを読むと、大体年初来の値上がり分はすべて吹き飛び時価総額は13兆円以上吹き飛んで、IBMについでもっともパフォーマンスの悪い大手ハイテクということになってる。株上ではこういうわけだが実際はもっと厳しくイメージダウンやアメリカ政府などのプライバシー保護規制など規制当局の厳しい処置に対面している。←なかなかきつそうな。

 

米国と欧州がフェイスブック全体のDAU数の3分の1未満で収入では70%以上を稼ぎ出すのだが、これが減少しだすと、今はフェイスブックとサブのインスタグラムだけぐらいしか商品はないので、さらに成長鈍化にさらされる可能性が高い。←ちょっとちょっと。。。

 

昔から使ってる自分としてはフェイスブックの利用率は昔に比べれば大きく落ちている。実際に飽きた疲れたという感じだ。フェイスブック社としてもっと思い切った方向転換や買収等も含めてメニューの拡充がいるのかもしれない。

 

Posted in モバイル

折り畳みスマホ。すごい面白い。来年のスマホのトレンドになりそうな。

面白そうです。小型タブレットやファブレットを駆逐する可能性ありますね。通常は厚てのスマホだけど、ちょっと真剣に仕事するときはキーボードつけてタブレットになるこれはなかなかいいかも。会社員は全員持つのもありかね。一般ユーザー向けではなくて十分ですね。どうせ価格も高いだろうし。

 

http://www.itmedia.co.jp/pcuser/articles/1811/11/news018.html

 

https://techcrunchjp.files.wordpress.com/2018/11/samsung2.gif?w=800&h=432&zoom=2

 

 

Posted in 研修/コンサル

最近の流通コンサルの必須条件????

流通も広いですからね。。。。なんともですが。

まあ、時間を作って商業施設や新業態や没落業態を見にいく、しかも国内外。。。というのがまずリアルでの必須条件。その次ネット系では、自分のサイト・ECサイト・まとめサイト・ブログ・SNS(フェイスブック・ツイッター・インスタグラム・ピンタレスト・ユーチューブなどなど)のアカウントの運用を週に数回以上できれば毎日高頻度で行なっていること。サイトやECなども含めて自分で誰か部下や外部に委託しないで制作運営していることが必須でしょうか。

最近は誰でも数時間で出版できるのでできればキンドルダイレクトパブリッシングで数冊できれば2桁冊は出していること。

エクセルやデータベースが色々制作して使えることは当然。検索に独自の手法を持っている。サイトなどの検索結果が特定キーワードでトップページ内に入っていること、SNSなどのフォロワーがどのSNSでもいいし複数アカウントの総合でもいいけど数万(できれば10万以上)は超えていること。

上記のことがベースになって、データ分析ができる、ビジネスモデルが作れる、見える化できる、アクションプランに落とせる、プロマネができること。

流通に関しての独自理論があること。

以上で、一応最低条件は整ったというイメージでしょうか。

 

 

Posted in ECビジネスモデル

流通業のコンサルティングは今凄い変革時期なんだけど、、、周りのコンサルはそれほど慌てないなあ。

ベースが流通のコンサルなので、今でも新業態があれば相当苦戦している業態があれば海外に行った時も必ず商業施設や話題の店舗を見にいくなんだが、ネットの影響でリアル店舗のを見ていても半分ぐらいしか現状が把握できないというようなことになてきた。

 

つまり海外なら現地で話題のECやおもしろいビジネスモデルなどを聞いて、、、ということが非常に大事になってきている。日本にいてスペインのECやおもしろいビジネスモデルの状況やドイツは?イタリアは?アメリカは?メキシコは?、、、、などを情報として把握することはなかなか難しい。現地に知り合いがいて定期的に情報を送ってくれるならまだしもそれでも色々聞いて見ないとわからん部分は多々ある。実際にそれがリアルの流通にどれくらいの影響を与えているのかも現地の方の声を聞いてみることは非常に大事だ。同時時間が経てば海外のECも確実に日本いう参入してくるわけで、参入してきてから調べているようでは、すでにその時点で相当遅れをとっているということになる。

Posted in PC・Mac

Mac miniでウインドーズユーザーも視野に???全く考えられんな。

gunosy.com/articles/a667b

ブートキャンプでWindowsをというのかも知らんが、実際に使ってみると不安定だ。今まで何回もトライしてきたけどある日突然立ち上がらないということもある。当然SSDの容量もメモリーもしっかりいるわけでそうなると価格は急に上がる。デスクトップなら今や容量は1Tぐらいは欲しいわけで、そうなると価格はいくらだ?  一番安いのを1Tにしたら177800円?そこまで出せばもっといいマシンがウインドーズなら手に入るだろう。数分の1から半分以下でコンパクトなウインドーズマシンも選択肢はいくらでもある。さらにウインドーズなんかのOSも購入してインストールすることも結構面倒だ。。。。まあ普通やらないね。

Posted in PC・Macビジネスモデル流通

アップルは高級ブランドになったのかという話がよく飛んでいるけどね。

まああんなけ古い技術を使って利益重視(間違うとぼったくり)の価格をつければそういったように見られるのもわからんわけではないんだけど。。。。

 

よく高級ブランドと一緒にされるんだけど、その高級ブランド例えばルイビトンとかを例にとると高級ブランドのパターンは一つの商品財布を買えば次にバックを買って、、、というようになるわけだが、ファッションの高級ブランドは財布も何種類も買ったりバックもTPO別に複数買ったりということで売り上げが高値維持されるという仕組みだ。

 

別の例で行くと毎日乗る車のベンツということで行くと世界中で圧倒的に安全性とかでも定評があり、それが長年熟成されながらさらに安全性を作り上げていくという仕組みだ。

 

アップルの場合は、前者の方法で購買する少ないかもしれない。iPhoneを買ってタブレットかノートブックぐらい買うかもしれないが、それ以上のことはないだろう。さらに後者でいう方法もテクノロジーはそれなりに大きく変わっていくのでこの方法も活用できるわけではない。

 

毎日使うものではiPhoneしかない。他のノートブックやタブレットは使う人と使わない人がはっきりするし、高級ブランドといっても周辺のソフトを作る会社やPCを使ってソリューションを作るのが普通で、アップルだけではエコシステムは作れないので、やはり総数が伸びなければその周辺の会社はやはり縮小していく。

 

財布とかバックはなかなかそのアイテムの寿命が長くてすぐには変遷しないが、アップルの扱い商品は他の企業がそれに代わるものを作れば、一気にアイテムそのものがなくなる可能性がある。こういう業界で本当に高級ブランドというのが成り立つのか、非常に疑問かもしれない。

Posted in インバウンドオムニチャネルビジネスモデル

新技術を導入できない会社と、している会社の差は大きいのがわかっているのに踏み切れない会社はなぜか。

簡単にいうとトップの進化力だ。

 

既存の会社でなかなかIT化やSNS活用やビッグデータ解析や自動化が進まないのはよくある話だが、それを社内のニーズから汲み取って改革を進めていくということは実際にはなかなか難しい。社内のリソースではステップや効果が見えないからだ。効果が見えれば実行するというのはよくある話だが、他社事例を見て効果があるからやろうというレベルでは確実にその他社に負けることを前提としている話になる。

 

その時に決断をするのはトップである。この時代一点に相当大きな投資をすることでなければ、ある程度の可能性のある方向に分散投資をしないと、自社で何が優先テーマなのかアドバンテージがつくれるのかはなかなかわからない。新しい話や革新的な話があればなんでも聞き自分で研究して(どこかの部署に任せて研究させるのではなく)分散並行で投資してみるということをしないと次の波を見つけることもできないだろう。

 

今よく飛んでいる話がバーコード決済を導入する導入しないということを論議しているところがある。こういうのは明らかに導入してからどう活用するのかを検討するべきなのに経費が増えるとかわけのわからん実証もできていないことで考えるふりをする。全く時間の無駄だ。進んでいるところではインバウンドも国内の購入方法もこれからこの手の決済に移行するのだから今のうちにその手のことは慣れて、その上でそういったマーケティング対策をするのかバックオフィスをどこまで変えるのかのノウハウと経験をいかに早く体験するのかを実証実験をしている。こういうのはトップの号令がなければなかなかできそうでできない。

 

今の時代守ったら確実に競争に負けるということが確定する。先に進めば確実に誰もが経験する失敗を早く経験し、その対応策を作れるというアドバンテージを経験できる。そういう経営姿勢が必須だ。できない企業からはどんどん優秀なリソースは流出する。企業トップの進化度合いが試される時代になってる。面白い時代だ。

Posted in AIECオムニチャネルソフト・ソリューションビジネスモデルファッション・アパレルフードモバイルライフスタイル企業営業流通研修/コンサル

オムニチャネルでさらに需要が高まったリテイルサポート

ホールセールが行うべきことはリテイルサポートであるが、その中で最近特に重要性が高まったのがリテイラーにオムニチャネル体験を提供することである。これをやらなければどんどん中小の小売がネット系に圧迫されていく中で生き残る可能性を高める可能性を提供できるからである。

 

しかし実態はホールセールの周辺にいる方々であるコンサルなどと討論をしてもそのコンサルが、リテイルサポートを理解していない、オムニチャネルを理解していない、ネットの手法を理解していない、ネットとリアルの繋げ方を理解していないなどという根底からダメだということが多い。

 

単にホールセール側も真剣に勉強するべきだし、実際にリテイルサポートをある程度体験しないと全くこの話は前に進まないことも確かだが、その周辺のコンサルやネット関係者も同様にリテイルサポーとの内容を学習するべきだと思う。なんでも一度現地をヒアリングしてみましようなんていう悠長なことをやっていれば、数時間で済む判断を何週間も先延ばしするようなことを何回も見ている。これじゃ数時間でなんでもジャッジしてくる流通を理解しているネット企業が進出してくると、このリテイルサポーとの部分もそのネット企業がカバーしてくるとほとんどのノウハウ部分はそこに牛耳られて、ホールセラーも小売も全部の覇権を握られてくることになる。

 

そうだ。ここまで書くとオムニチャネルの実態がわかってくると思うが、これは今までの既存の流通業者とネット系の企業との新たな覇権争いでもあるのだ。今そのスタートの号砲が鳴らされたと思っていいだろう。

Posted in PC・Macビジネスモデル

ホームボタン消滅、完全一新「新型iPad Pro」驚きの特徴 ── アップルが考える新たなコンピューターとは | BUSINESS INSIDER JAPAN

アップルは現地時間10月30日、アメリカ・ニューヨークで新製品発表会を実施。タブレットシリーズの上位モデル「iPad Pro」の最新モデルを発表した。最新のiPad Proは11インチと12.9インチの2モデル。既に予約を開始しており、日
— 読み進める www.businessinsider.jp/post-178534

あちこちであまりわかってない評論家が色々いってるのが面白い。アップルのサービスの収入はハードの拡大がないと絶対に成り立たない構造なんだから、サービスが増えていいというのはあまり喜ばしい話ではない。徐々に行き詰まりつつあるという傾向だ。

例えば今回発表のMacBook Airは、CPUも非力で革新的な部分もほとんどなくそれなのに13万円もするような価格帯になった。今までタイプCの全面導入で他のWindowsマシンをつかている方々にも移行を促しやすい他のサードパーティメーカーがアップル陣営に入り込みやすい環境を提供している。この商品はアップルというブランドイメージを使ってファーストユーザーを狙う商品なのに、その価格許容範囲を最大どこまで許せるのかのキワを狙ったようなある意味ではちょっとおもしろい戦略商品だと思う。なかなか吉と出るか凶とでるか際どい商品かもしれない。MacBookがうまくいってないので昔のひっぱり出して方向転換したんだろう。MacBook ProもTouch Barとか確実に消滅しそうな機能とか目玉がないし、実際に使っているとハードとしてまだまだ不安定すぎるトラブルが多すぎる。

ここんとこアップルはファーストユーザーを狙いような使いやすい商品を作る方向になっていてプロ向けの商品群は構成比はどんどん下がりつつある。iMacProとかも作ってるけどあまりにも価格が高いのとプロのニーズを十分取りきれていないのでほとんど売れてない。今度のMac miniでもそうだろう。やすいのでは8万円台もあるけどそのCPUはi3でいきなりファーストユーザー向けである。Pro向けにも拡張できるとは言ってるがあれほど拡張性のない商品でしかもSSDを積み込めば20万もするようなものを買う理由がない。またMac Proはいつになったらまともな商品になるのかのロードマップさえ見えていない。

色々書いてるが今回のアップルの戦略の中で今注目するべきはやっぱりタブレットだ。今までのPCをやめてタブレットでさらに今のMacBook Proを完全に置き換えるような様々な分野のプロが使えるタブレット群を拡張するということになればあたらしいアップルが再登場できるだろう。これなら他の陣営はまだ道半ばなので大きくアップルが勝ち抜ける可能性がある。もちろんiOSや、そこにのかっているアプリの中途半端な機能をもっとアップルが専用アプリなどを直に開発して研ぎ澄まさないとダメだろう。しかしそこにはiPhone以上のマーケットがあると思う。ちょっとがんばってほしいものだ。

Posted in PC・Macモバイル

しかしほぼ20万円。高い。ノートPCのほうが安い。

256でこれだから512だったら20万超えるんだな。

12.9インチiPad Pro(第3世代)用Smart Keyboard Folio – 日本語 商品の価格:¥22,800 Quantity (12.9インチiPad Pro(第3世代)用Smart Keyboard Folio – 日本語)
商品合計金額:¥22,800

Apple Pencil(第2世代) 商品の価格:¥14,500 Quantity (Apple Pencil(第2世代))
商品合計金額:¥14,500

12.9インチiPad Pro Wi-Fi + Cellular 256GB – スペースグレイ 商品の価格:¥145,800 Quantity (12.9インチiPad Pro Wi-Fi + Cellular 256GB – スペースグレイ)
商品合計金額:¥145,800

合計 ¥197,748

Posted in PC・Macモバイル

アップルのiPad Proの戦略・ビジネスモデルはどうなんだろう??

http://www.itmedia.co.jp/mobile/articles/1811/02/news053.html

 

iPad Proの発表を見て思いっきり価格が強気の設定だったので、今までの戦略とは大きく舵を変えたのだろうなということだ。。。。といいながら、冒頭の発表の中では競争相手はノートPCだとも言ってるんだが、アドビを数種類対応させたぐらいではノートPCとは競争相手になることもなく、今までノートPCでよく使われているあるいはプロが使うアプリやビジネス向きのアプリなどをタブレットのアプリで対抗できるレベルまで作っていってキラーアプリとしないととっても無理なことは明白だ。価格は確かにノートPC並みにそれ以上になった。その周辺機器もペンシルなどもやっとバージョンアップしてよくなってきた。キーボードは相変わらずタッチパッドを用意していないのでノートPCユーザーは取り込みにくい。どれもこれも時間がたてば何とかなりそうだが、アップルなんだから思い切って今までのノートPCをそのうちに全部やめちゃうとかぐらいの思いっきりの良さがほしいものだと思うね。スティーブジョブズだったらそれぐらいやりそうだけど。

Posted in 研修/コンサル

最近よく聞かれるのがコンサルタントと講師の違い。。。

コンサルタントと講師は近いようで遠いかもしれない。

 

コンサルタントもアドバイス型と伴走型とではまた大きく違う。前者のアドバイス型は傾向分析あるいはデータ分析でそこからアクションプランなどの方向性を示唆できることが必要だ。中には業界などのマクロデータでごまかす人もいるが、それは一般論で相手の企業にはそれほど関係ないかもしれない。後者のほうは一部代行なども行いながら実際にアクションプランを進めていくことを目的としてるということになる。実際に様々な経験をしていないと代行などもできないしそれが相手より相当レベルが高くなければ話にもならない。実際に成果が期間をおいて出るので成果が出なければ契約終了ということになる。コンサルタントが講師をやるとうまい人も下手な人も出てくるが、どちらかというとどんどん具体的な方向にはしりがちになるケースも多い。

 

講師は、研修会などで集めてやるケースもあれば、最近は個別というのもあるだろう。最近の傾向ではコーチング型や方法論としてグループワークが多い。コンサルもできる人もいればコンサルができない人もいるということになる。どちらかというと人事部マターで行うケースも多く最後のアンケートなどで満足度が高ければよしという結構ええ加減なところも多い。

 

なんて勝手に分類してみたのだがどうだろうね???

 

Posted in AIAR VR MRソフト・ソリューションビジネスモデルビッグデータ・統計

テクノロジーの活かし方

いつまでも昔の方法をいいんだと頑張ったところで現場にずーっと張り付いていることも難しいし、現場にいたからといってどこまで原因分析ができたかというとだいたい感覚的な適当な言葉しかわからんし、そういったことじゃ具体的な対応策もそれなりにしかならないし。。。ということで、誰でもどこでも今後はビッグデータやAIやMRなんかを使うしかないわけで、まあそれが現場というように考えないと先に進まない。ということは今のビッグデータやAIやMRをも現場といってしまう時に仮想ってどんな技術ビジネスモデルなんだろうね。ちょっとワクワクするわけである。誰か教えてくれ。。。。。。

Posted in モバイル

最近視野の狭くなった人たち

ちょっと前まではネットの普及でなんでもググればそこそこ情報が出てくるということで、そこそこの情報は誰でも見れたが、最近はスマホしか扱わない人が増えて、逆に情報のリテラシーや幅広さや深さや関連性を見れている人が減ったと感じる。まあ、いろんな検索方法はあるので少しは裾野がひろがているところもあるけど、だいたいどんどん情報を取りきれない処理しきれない人が多くなった。ミーティングに参加してもすぐにスマホでググるんだがそこに深みはほとんどない。ちょっと検索でひっかかったのを簡単に喋ったり信じたりするようでは、その手の情報業者にいいようにやられてしまいそうだが、結果そういう人が増えているようだ。これはちょっと残念な傾向だね。

 

対策としてはどうすればいいのか? もっともっと大画面のスマホを使う?冗談。タブレットを使う?ちょっとは対応できるかも。自分なりの検索手法を編み出す?これは結構効果あり。。。。かな????!!!!!

Posted in モバイル

ようわからん内容だな。はっきりした道筋という題名だが中身は可能性を示しているだけ。

http://www.itmedia.co.jp/pcuser/articles/1809/17/news011.html

 

比較が比較しやすいファーウエアだけだからこういう内容だけど、グーグルのピクセル3との比較はどうなんだろうか。開発者への場を設けるという意味ではグーグルのほうがはるかにさまざまなピンからキリまでの場を設けているといえると思うんだが。