カテゴリー: ライフスタイル音楽

ニューヨークの街を支えていた木材に再び命を吹き込むギター職人 – GIGAZINE

自然の素材から作られる楽器からは、単なる物質としてではなく、その素材が持つ歴史やたたずまいのようなものが感じられることもあるものです。ニューヨークの街角でギター作りを続ける工房では、文字どおりニューヨークの街を形づくってきた建物の木材を再生して、新たにギターとして生まれかわらせる楽器づくりが行われています。
— 読み進める gigazine.net/news/20160723-harvesting-guitar-new-york/

いやーすごいわ。。。。。

カテゴリー: ライフスタイル音楽

ボブのニュース: 古きニューヨークの魂 ボディで15万?あとはピックアップとかブリッジとかナットとか足していくと。。。。?でも安いというか店行ったらいきなりカード出してそう!!!!!

ボブのニュース: 古きニューヨークの魂
— 読み進める bob-no-news.blogspot.com/2011/08/blog-post_14.html

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続々消える「オウンドメディア」 人気記事もあるのに…閉鎖する理由は? : J-CASTニュース

「みんなのごはん」「フミナーズ」「Rettyグルメニュース」――。企業のマーケティング手法として注目を集めた「オウンドメディア」が、今年に入り相次いで閉鎖している。いずれも多くのファンを抱えるサイトだけに、突然の幕切れに驚きの声が少なくない。J-CASTニュースは、専門家に背景を聞いた。
— 読み進める www.j-cast.com/2019/08/12364796.html

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長老の輪プロジェクト0829スタート

まずはこういったテーマでのディスカッション。

「縮小均衡の業界の代名詞のようなファッション業界。しかしここんところは下げ止まり傾向で、このまま続くのか、さらにもう一段下に行くのか、画期的な新展開があるのか。。。」

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ぱっと見には完全な理想のOSみたいだ。。早くベータバージョンでもみたいもんだな。

https://japanese.engadget.com/2019/08/09/android-harmony-os-os/?guccounter=1&guce_referrer=aHR0cHM6Ly9uZXdzLmdvb2dsZS5jb20v&guce_referrer_sig=AQAAAJZBI-u4LR16Gdxa04HaNtO3XoE1VnKKobLv5TA0mm4vPl0yBGpZgt1USdwJkxDg0dRlcGE-oc5PtaAcku0_sIfvvSQ7aKqm-BnLLSZPZfxqpSGXmr-NxD6PiQAbwlDSH-79GYrxzH8rtyv8QGXiHaupVILa3-pehvgkkcjcnUC0

カテゴリー: モバイル

クロームブック11の使い勝手。

エーサーのクロームブック11を使ってみての感想をちょっとまとめてみた。

筐体がまずしっかりしてる。キーボードの剛性感とか持った時のしっかり感とか非常に信頼が置ける。ミルスペックの恩恵かな?キーボードの剛性感はここんとここれほどしっかり打てるのはなかなかない。大昔ThinkPadでこういう剛性感のキーボードあったけどこれは非常にいい。これだけでもこの機種を使う気になる。

LTE対応はちょっと癖がある。メーカーのおすすめはドコモなんだけどそこはコストを考えて今は楽天モバイルのスーパー放題を使ってる。月の容量を超えても1MBのスピードでつながるからだ。その代わり立ち上げて使うときにちょっとモバイルのスキャンをしてもしかしたらネットワークを設定しなければならないときよくある。それでもだめなら一旦再起動をした方がいいというケースも多い。格安SIMだからかな???

スピードは若干遅い。そもそもブラウザー上で動かすのだからそれだけでも遅いんだが、ソフトの立ち上げるときなんかちょっとぬるっと遅い感じが気になる。まあCPUがしょぼいからそれはそれなりかな?

ソフトに関してはアンドロイドのソフトが使えることもあり、ここ最近本当に使い勝手が良くなった。iPadPROでスマートキーボードで使うことも今まであったが、あんどり度のソフトが使えるようになってから、ほとんどん場合クロームブックになった。前のバージョンとか前のハードではつかえないのがおおかったんで、その時はまだiPadPROのほうが多かったのが完全にクロームブックに移行したというあんばいだ。

セキュリティの相当心配がないというのがいい。ブラウザーベースみたいなもんだから立ち上げるたびに更新されているようなもんだ。

周辺機器はこれは全く問題はない。タイプCも2箇所あるマイクロSDカードもやっぱり便利だな。

マウスパッドがやっぱり便利だ。これはタッチパネルとかはでは全く無理だな。

ディスプレイサイズは11インチぐらいだけど、同じスペックで14インチもほしい。登場したら買いだな。

価格設定がいい。出始めみたいで7万ぐらいしたけど。希望の実勢価格は多分4−5万ぐらいかな。それだったら相当価格アドバンテージがあると思うんだけどね。今時普通のPCは10万以上だし、iPadPROもそうだし。あんな価格だけのより実質的に使えるという点ではこのクロームブックはなかなかいい線してると思うね。

カテゴリー: 研修/コンサル

コンサルタント2.0?3.0?

コンサルタントは面白いしかもけったいな世界である。誰もが名刺にコンサルタントと書けばその日からコンサルタントである。誰もが有名先生の本や有名理論を聞いて人にもっともらしく喋れればそれでもある程度は成り立つ。なかにはコンサルタントと言う人が独立開業でコンサルタントを目指す講座をやったりしている。まあ、そのしゃべってるコンサルタントがたいしたことなくってもだ。

資格もけったいなものだ。診断士という資格があるがそれを取るために勉強した人たちはほとんど???がつく。長く企業にいてそういった資格を取った人は特定の分野では使えるかどうかわからんが、まあ、新たな分野に行くとからっきしということも多い。

コンサルタントと言いながら実態は研修講師も多い。更に実態は営業開発専門で実際のコンサルティングを誰かに委託しているようなところもある。まあ、大手のなんとか総研というところなんかはこの手の類に入るだろう。
殆どのコンサルタントはノウハウが重要だと言いながら自分のノウハウを持ってない人開発していない人がほとんどだ。持ってるふりしてコーチィングでものごとを進めようという人も多い。中身はすっからかんということだ。

一方、ここの業界に目を向けるとそこには今まで誰も経験しちゃ事ないような変化がこの数年で起こっている。スマホの浸透だ。スマホによって知識は屑になった。知識をどう活かすかのノウハウはあまり重要視しない傾向も見られる。新情報もマスコミが書くフェイクニュースもググり方が上手ければすぐに見つけられるようになった。SNSで匿名で書いたり情報をばらまくことも可能なので、うまく目立たず自分が情報源になることもできる時代になった。全員がミニマスコミになれるわけだ。

ECの使い方でいつでもどこでも気にいったものが最安値で買えることも可能で、売っている方ももちろん信用度を担保するにはちょっとテクがいるが買うだけでなく売る側にもなれる時代が来た。その販売者は店や業者が担当するものであったが、C2Cの影響で誰もが販売者になることも可能になった。全員が多機能化しているというわけだ。

こんな状況下ではコンサルタン卜の位置づけは大きく低下していくとも言える。なぜなら誰もがすぐにいろいろなことを体験実行できるので、コンサルする側が追いついていけないということだと思う。

こういった時代のコンサルは、他の人をどういったレベルまでに圧倒することができるかということが必須条件になると思う。最低でもオタク。最低でもネットリアルに精通。最低でも最新情報確信情報を集めるような独自の仕組みを持っている。最低でも数百万人に情報を発信することができている。最低でも誰もが一発で見てわかるような実績がある。例えば出版実績が30冊とか。。。。なんて具合だ。

最終的にはそこら辺のコンサルはAIスピーカーに置き換えられたりすると思うが、その一方では人間コンサルでないとできない分野もある程度見えてきたと思う。

カテゴリー: コンテンツ

この記事の前半の政府高官がどうのこうのという部分が噂のフェイクニュースかな?

https://www.nikkei.com/article/DGXMZO48110350S9A800C1000000/?n_cid=SPTMG053

他のニュースでも同じ文章が多数出てたけど、後半のポンペオがどうのこうのという部分は北朝鮮対策の話で、その前の誰かわからん政府高官がという部分は文章の流れを見ていると2つの記事を組み合わせたみたいで、中身は辻褄が合ってないな。だから前半部分がきっとフェイクということだね。作為が面白い。

カテゴリー: PC・Macコンテンツソフト・ソリューションデザインハードマーケティング手法モバイル研修/コンサル趣味

次期トレンドはというところで面白いのが「クアデルノ」

電子ペーパーって前から好きやったけど、みんなが最も手に取るのはアマゾンキンドルやろうね。電池もつもんな。。。次は?ソニーの腕時計 FES Watch U Premium Blackかな。いきなりマイナーかも知らんけど。しかしこれは本当におしゃれなんだ。。。今でもほしい。それ以外はシャープのメモみたいなんもあったけど。。。

このクアデルノは今までのタブレットやスマホやPCではできない新しい分野の端末ともいえる。手書きなんで原点回帰ともいえるけど。。。。このなんでもタブレットやスマホやPCでやってしまう世の中に手書きでしかもモノクロで。。。というとなかなか新鮮だ。タブレットもスマホもPCから突然変異したもんだと思う。しかしこのクアデルノは紙から突然変異したもんだ。

シンキングという場面ではタブレットやPCなんかでやっていた時の不便さや面倒さや自由度のなさにちょっと不満ならこのクアデルノを使うのは悪くない。いや使うべきだろうな。データをアップするのダウンロードするのも参照するのもスマホで十分事足りる。そのうえでシンキングをするのにはA4サイズのクアデルノはアイパッドプロの12インチよりははるかにいいと思う。アナログから進化したデジログ(こんな言葉あったけ???)という感じだね。

カテゴリー: インバウンド流通

ドラックストアマーケットすごいですな。インバウンド客にも安定してるんだな。確かに大阪とか行くと数十メートルごとにドラッグストアがある地域があったりするもんな。しかもほとんどが外国人販売員。

https://www.meti.go.jp/statistics/toppage/report/minikaisetsu/hitokoto_kako/20190726hitokoto.html

カテゴリー: AIAR VR MRECIotコンテンツソフト・ソリューションネットハードビジネスモデルビッグデータ・統計

企業のベンチャー(IT以外も含めて)度なんてその会社のトップのトレンドへの突っ込み方を見ればわかるもんだ。

ネットだ。ECだ。電子決済だ。AIだ。ビッグデータだ。SNSだ。MRだ。。。。なんてトレンドが山ほど来ては消えていくが、そのどれもがずいぶん前からのトレンドを形を変え品を変えてきたものばかりだ。ビッグデータなんて早く言えば統計だ。統計なんて自分も30年以上やっている。どこがトレンドだ。単に名前が変わって新しいふりして出てますというだけじゃないか。トレンドも所詮こんなんばっかりなんだ。つまり、ある程度目安がついてから勉強しようとか導入してみようとかということを考えていると、そのトレンドの前の名前の時にどう進化したのかという流れを知らないままに使うことになる。そうすると前の名前からやってきた人のほうがはるかに経験値があるわけで、最近になって導入したところは最新だ!!といったところで以前の経験値を知らないので、まあ、簡単に言うと使いきれないで理解しきれないで次に移るみたいなことになるのではないかと思う。

トレンドなんて前のトレンドも今のトレンドも先のトレンドもどれもこれも不十分なもんである。それを自分とこなりで解釈していろいろトライして自分のものにしていくということをしなければ、まあ、身につかないこと山の如しとなるのである。

つまりビッグデータは30年以上の前から統計をじっくりやってきたところは今のビッグデータブームでも活用のすべはつかみやすい。最近になってビッグデータブームで飛びついたところは消化不十分のまま今後も行くだろう。当然使いこなすことは一部にとどまる。なんてことになるのではないかと思う。

これを覆す方法はトップ自ら管理者自ら新しいものに飛びついてそれを継続させることである。そうすれば若い層もついてくる。トップが自分のサイトも作れないようじゃ、PC向け・タブレット向け・スマホ向けのサイト作り運用のノウハウはわからんだろうと思う。自分で作るから自社のサイトはこうだという方針を出すことが可能になってくる。そうでないと他社のように作りましょう。外部の提案に任せましょうという。というようにどうでもいい個性のないものになる。

電子決済でもそうだ。トップ自ら財布をやめて電子決済だけで生活するとどういうことが必要かどういうことが必要でないのかが一気にわかる。

こういうことに積極的になれないところは何事にも乗り遅れる社風というようになっていくのだ。

カテゴリー: SNSオムニチャネルコンテンツマーケティング手法

ネット&リアルの顧客の囲い込み、コミュニティの作り方などなどの2面作戦とは。。。。

流通業における証券戦略とほとんど同じだなと最近つくづく思う。流通の場合は、足元商圏とか競合対策商圏とか色々あるけど、ネット&リアルも同じような方法を取ることが多い。

伝手をしっかり作って使ってコミュニティの核を作るという方法と、空中戦でしっかり同業競合のフォロワーにも情報をリーチさせる方法だ。

この両面作戦を並行して行っていかないとなかなか難しいのが今の時代だ。そのどちらかに偏りすぎてもダメだ。伝手が使える濃いコミュニティだけだと広がりが狭い、空中戦だとコミュニティの密度がまりにも薄い。。そのどちらも並行して勧めていくことで、濃いコミュニティと薄いコミュニティに接点があると、濃いコミュニティも広がる可能性が出てくるし、薄いコミュニティもより濃くなるコミュニティに変化しうる可能性が出てくる。この接点があちこちに多数出てくると、適度な濃さのコミュニティが広範囲で形成されるということだ。

ということを実践するには、まずは濃いコミュニティを作ることが最初になってくる。それがある程度見えてきたところで、濃いコミュニティを作るのに役立ったコンテンツをどう広範囲にばらまくかということを継続できれば可能性はあるということだ。みなさんも是非トライしてもらいたいものだ。と言いながら自分も頑張ってるよ。

カテゴリー: SNS

あれ?メールってまだメインだったの?とっくに面倒でオワコンかと思ってたけど。。。だって仕事でメールはないでしょ!初めてのアプローチなら仕方がないけど。。。継続クライアントなら普通チャットワークかスラック違うの???

https://www.itreview.jp/products/chatwork/reviews?utm_source=itmedia_tot190722_05

と言いながらも最近はシグナルが多いけどね。

カテゴリー: ビジネスモデル

サブスクリプション拡大というけど間違うと消費者が損をしたりして。。。昔のなんか有料でメルマガとかゲームやる時に、自分がどれを契約してたのか忘れてずっと払ってるというのがあったな。そんことを企業側は当然考慮してるやろうな。

http://www.sompo-ri.co.jp/issue/topics/data/t201907.pdf

カテゴリー: 研修/コンサル

衰退業種や業態が提携するべきコンサルタントは、こういうのと契約するのはだめだ。。。。なんて話が自分の周辺で飛び交っている。

流通では好調もあれば絶不調もある。絶不調でも急パターンと基調パターンがある。最も厄介なのはやっぱり基調パターンが不調なところだろう。

じわじわ確実に不調になりつつあるということは、実際には従事している方々はそれなりに頑張っていることが多い。なのにじわじわ縮小していくということだ。まあ、彼らもなんとなくわかっていてどこかで何かを変えないとだめだななんて近くの飲み屋ではさんざんぼやき倒してきたんだろうと思う。

こういうようなところに業務改善しましょうなんて言ってくるコンサルタントは多い。まあ販促系あり、ビジネス・モデル系あり、ネット活用形あり、人材育成系あり、営業系あり、資本注入系ありということだろう。まあ、どの場合もうまく行くケースと失敗するケースがあるけど、最初の取り組みが否定形から入るとだいたいだめなケースになると言うんが最近の定説(自分とこの周りだけかも知らんけどね)だ。今までのやり方を否定することは簡単だが、その次のステップで「わかった!!何クソという勢いで改善するぞ!!」なんて人は本当に少数だ。

最初は、それほど社内でオープンにすることなく少人数であえて苦労しながら新規事業的な位置づけでやるというタスクフォースと複数スタートさせて、徐々にそのプロセスや成果を見える化させる方向で気がついたら、今までのやり方のほうがマイナーになってきたなというのが、やっぱり時間はかかるけどもっともうまく行きやすいというのが周り(自分とこの周りだけかも知らんけど)では多い。

たしかに日本の組織はスピードが遅い決定できないなんて言われているが、スピードは遅いよりは早いのがいいとは限らんわけで、決定できる方が決定できないといいうよりは優れているとは限らない。そんなもんはそのプロジェクトのタイミングしだいだ。

外部との連携の時代だからその部分はアウトソーシングといったところでそこがブラックボックスになってしまったらあんまし意味はない。広く深く理解できる人材がこの時代結構必須な要素で、そのためには地位様プロジェクトでもいいからその責任範囲の中で広く深く見れる人材ができる環境を用意することで、その広く深くが関わっているプロジェクト以外にも拡大していくということになる可能性が高い。

広く深く見れる人材になるのはやっぱりなれだと思う。なれを体感できる環境をどこまで企業内で作れるかどうかだ。頭だけで理解してもそれに体がついていけないほどビジネスは複雑になって来ている。だからこそ小さなプロジェクトを連続的に体感させることで体でわかるように持っていこうということだ。それを支援するようなコンサルタントと連携をお勧めしたいもんだ。

カテゴリー: 研修/コンサル

久々に昔からのコンサルタントの友人と談笑。。最近の奴はから始まり。。。。

そのコンサルタントの話の中で盛り上がったのは、口だけの奴は全く信用できんということ。まあ、セミナーばっかりやっている方々ということでしょうね。募集型のセミナーでやっている人は話としては面白いんですが、それだけという人がほとんどですね。これは実感。多くの人集める場合は、なかなかピンポイント的な話はできにくいから、当然広範囲にうける話をすることになるわけですが、当然それを真に受けてやっても成果が出るということはないという感じがしんというのが大筋どころでしょうか。コンサルタントとセミナー講師とは別業界だからまったく同感ですな。

コンサルタントでも3者的な立場だけの人と実際に自分でも現実できる人とのことも話題でました。3者的というのは分析とプランニングとアドバイスだけはできるんだが、実際にやってみると現実でないのを出すということでしょうか。中には昔会社にいたときに成功したからなんていうコンサルタントも出てきますが、何も会社のバックボーンがあってできたことですからそこでの体験は部分的だということでしょう。まあ、確かに昔大手にいました的なコンサルタントもいっぱい見てますが、おおむねそうですな。昔成功しました的な人もだめですね。何度も失敗して這い上がってきた人の話はいいですけどね。

盛り上がり最高潮に出てきたのはやっぱりコンサルタントでも継続できてるかでしたね。曲りになりにも何十年もやっている人はそれなりの価値観があるものです。自分の方向性と違ってもね。細々でも山あり谷ありでも何十年も継続できていることは確かにすごいことではあります。そういえば昔一緒にいたコンサルタント仲間の彼ら彼女らはどこにいったんでしょうな????

最後の締めは、進化しん奴はあかんということでしたね。コンサルタントでまあうまくいっていても、どんどん方法論や深化具合が変わっていくことがなければだめだし、とはいってもどこかの部分は革新的に継続しているということも大事だなという感じの話でした。ごもっともですな。

カテゴリー: AI

昔はしっかりメモを取れなんてよく言われていたし、いつもメモノートとボールペンを肌身放さずだったんだが、今はスマホの登場で基本が全く変わったね。だれもメモ取る前にググってるし、、、記録を自分なりにスマホ等に知っまり記録している人もへった。普通にメモを取るのはなかなかスマホでは難しいからなのかもしれないが、もっとブレイクスルーできるようなソフトがほしいものだ。たとえばAI音声で自動でテキストに起こしてくれるメモソフトとかしかもそれはカレンダーと連動していてTODOとも連動しているとかね。

ちょっとなかったら特許ものでしょう?

カテゴリー: ビジネスモデルファッション・アパレルマーケティング手法ライフスタイル流通

今年の夏はこんな天気じゃファッション系の夏商戦はメタメタかな? 東京なんてまだ梅雨だよね。この時期になってまだ梅雨というのであればきついよな。すでにバーゲン商戦まっただなかだし。

異常気象の影響丸出しですよね。これで季節をもろに受ける商売の典型のファッションなんかはビジネスモデルを更に変更していかないとだめだよな。夏はプロパー売るのを諦めるとか。。。。。

カテゴリー: モバイル

最近はこういうのが多いね。2段階認証のを山ほどやってるけど、スマホ忘れたときは悲惨。何にも入れない。これはまだいいけどスマホなくしたりしたら壊滅的なことになったりして。。。。スマホのログイン認証も大事だ。指紋とかフェイスIDとか複数かけたほうがいいね。更に個々のソフトを使うときの認証もね。

https://www.itmedia.co.jp/news/articles/1907/12/news122.html