カテゴリー: 流通海外

まったく専門じゃないけど貿易摩擦を考えてみた。相当とばっちり受けてるもんね。消費者としても。。。

貿易黒字・赤字と言うのを良く聞くんだが、実際はどっちがいいんだろうか。

トランプは赤字がだめだからと言って、海外の国に圧力をかけて赤字幅を減らそうとしているのだが、実際に赤字になる理由は景気がよくって輸入量が増えたからなんじゃないだろうか。。景気が悪くって赤字幅が広がることは無いのでたぶんこういう理由がメインなんだと思う。もしそうだとすると、赤字を減らそうとすれば、まあ、無理やり圧力をかけて相手に買わせると言うことになるのだろうが、景気がよければ赤字幅が減る方向にはならないんじゃないのか???

そうか、赤字を減らすには、貿易戦争を仕掛けて相手も報復してくるので、それで国内の景気を抑制する???あるいは最初に仕掛けた減税効果をそろそろ終了させたい???

そうかわざと貿易赤字にしておいて、売れない商品や兵器を無理やり海外に買わせるという「業」を使うということがひとつの戦略になっているんだろうか???

そうか海外としか大統領としての権限が自由に使えないので、無茶に貿易戦争をしてみて、次期大統領選挙での存在感を国内に示すためのことをしている???まあ、これだな本筋は。。。。

まだようわからん。。。

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