カテゴリー: コミュニティライフスタイル海外趣味

にわかファンはいいね。自分も含めて相当な人がラクビーのにわかファンになったと思うけど。。興味を持つには1番大事なステップだ。

いやーこれほど感動するとは。ちょっと前までは日本ファンで今はフランスファンだ。数分前まではオールブラックスファンやったけど。。

カテゴリー: ネットビジネスモデルモバイルライフスタイル営業

なかなかリモートでプロジェクトミーティングするのは難しい。

我われのようなフリーランス的な仕事をしているとあちこちにいる人と何社か何人かでミーティングすることが普通なんだけど、当然世の中の流れ的に考えるとZOOMなんかを使ってミーティングというのが普通に思われるんだけど、実際はベタに会ってというのがほとんどだ。相当遠い遠隔地は別としてだ。。。。まあ、リアルの方が面白いけどね。

カテゴリー: PC・Macハードモバイルライフスタイル

Garminのインスティンクト!なかなかすごいです。他のスマートウエアラブルよりはるかにバッテリー持つし、データの精度がいいな

ヨドバシとかで3万円ちょいかな!デザインだけのや話題だけなよりははるかに信頼できます。しかもミリタリー仕様

カテゴリー: ビジネスモデルファッション・アパレルライフスタイル未分類

なかなか大変なことになってきたな。まあ、ノームコアのトレンドの時からこういうのがくるのは予測できただろうけど。。。

「52週間、新品の服は買わない」:地球と未来を優先する若者たちに拡がるファッションボイコット
https://ndjust.in/6oG3IAef
#NewsDigest

カテゴリー: コミュニティビッグデータ・統計マイニングマーケティング手法ライフスタイル

サイコグラフィックス・ジオグラフィックス・デモグラフィックスの3属性で分析。

なかなか相関性が見れたり見れなかったりして面白い。商品などの分析をするときに、こういった3種類の観点からのキーワードをつけて評価していくと今までどの商品企画担当者が考えていたものと全く違うマーケット分析が出てくる。それをかんたんにできるのが検索力ということだな。

カテゴリー: ライフスタイル音楽

ニューヨークの街を支えていた木材に再び命を吹き込むギター職人 – GIGAZINE

自然の素材から作られる楽器からは、単なる物質としてではなく、その素材が持つ歴史やたたずまいのようなものが感じられることもあるものです。ニューヨークの街角でギター作りを続ける工房では、文字どおりニューヨークの街を形づくってきた建物の木材を再生して、新たにギターとして生まれかわらせる楽器づくりが行われています。
— 読み進める gigazine.net/news/20160723-harvesting-guitar-new-york/

いやーすごいわ。。。。。

カテゴリー: ライフスタイル音楽

ボブのニュース: 古きニューヨークの魂 ボディで15万?あとはピックアップとかブリッジとかナットとか足していくと。。。。?でも安いというか店行ったらいきなりカード出してそう!!!!!

ボブのニュース: 古きニューヨークの魂
— 読み進める bob-no-news.blogspot.com/2011/08/blog-post_14.html

カテゴリー: ビジネスモデルファッション・アパレルマーケティング手法ライフスタイル流通

今年の夏はこんな天気じゃファッション系の夏商戦はメタメタかな? 東京なんてまだ梅雨だよね。この時期になってまだ梅雨というのであればきついよな。すでにバーゲン商戦まっただなかだし。

異常気象の影響丸出しですよね。これで季節をもろに受ける商売の典型のファッションなんかはビジネスモデルを更に変更していかないとだめだよな。夏はプロパー売るのを諦めるとか。。。。。

カテゴリー: AIIotアートソフト・ソリューションハードファッション・アパレルモバイルライフスタイル流通

なんやおもしろそう。。。買えるんなら買いたい。。。スマートフットウェアORPHEとハードウェアスタートアップの動向について→光る靴「Orphe」は、世界で初めて「毎日同じ靴を履いていたとしても違う体験が出来る」というコンセプトを打ち出した。靴のソールには、フルカラーのLEDが入っているが、単に電気的に光っているわけではない。靴はスマートフォンにつながっており、色や光り方をプログラムによって制御することができる。靴の中にはセンサーも入っていて、足の動きに合わせて音を奏でる「楽器」のように使うこともできる。光や音の種類はスマートフォンからダウンロードすることが可能

https://www.i-ise.com/jp/column/hiroba/2019/20181130.html

カテゴリー: モバイルライフスタイル

購買行動の変遷。確かにこの通りだな。スマホの浸透で本質的な購買動機のステップが全く変わったことが大事だな。今までのアイドマの法則とかもうあかんもんな。まだそれをいってるコンサルとかいるけど、時代遅れも認識遅れも甚だしい。

a.msn.com/r/2/AADHAWK

カテゴリー: ビジネスモデルライフスタイル流通

次世代流通業ってどんなんだろう。メカトロ店舗とかAI店舗とかなども話題やけどね。。。

どういった商品を扱うにもよるけど、各方面で新世代店舗の話題なんかがその手の手の展示会とか言ったら山ほど出てるけど。。。。まあ自分が買うというという身近な中では次世代のECとリアル店舗の兼ね合いが気になる。

ECタイプが直でもモールでもC2Cでもいいんだけど最終商品を受け取るところを考えれば、いちいち買った商品のリアル店舗なんかに行って受け取るよりは近くのコンビニで受け取るほうが遥かに利便性がいい。まあ、マンションにあるようなロッカーに配送してもらうのでもいいんだけど、小さいマンションなんかだといつもロッカーが満員だたりするんで、やっぱりコンビニだね。受け取るのは。

とは言うもののそこら編でそろそろ新世代の方法を見たいもんだね。ドローンというのもあまり利便性良くないしね。一軒家の庭だったらいいけど。でも、再配送とかの問題は、上記の方法の組み合わせでなんとかなりそうだというのは物流業界にとってもいいかもしれない。

他に気になるのは、よくある製造側と購入側との量のミスマッチだが、まあ極力リアル店舗をなくしていけばそこのロスは相当なくなるだろうし、商品を手に取るように体験できる方法もAR・VR・MRを使えば相当リアル店舗でものを確認するためにわざわざ出かけるということもなくなるだろう。

今の段階で誰でも予想付きそうな方法より、なんか次世代のブレークスルーの方法ないかね。。。なんて思ってたりする。もしかしたら大きなブレークスルーは仕事的には自分は東京の会社に属しているんだけど、家は沖縄とかニセコとか。。。のリゾート地で、海外でもいいね。。。でも都心と同じようなビジネス環境と購買環境が手に入るというライフスタイルのブレークスルーが次世代なんかもしれない。。。なんて密かに思ってる。

カテゴリー: ビジネスモデルライフスタイル

スマホの先がちょっと不透明になってきたような気がするが気のせいかな? これでECとかSNSとかがちょっと落ち目になってきたりして。当然スマホに慣れた消費者がリアル店舗に戻ってくるとは思わんけどね。

ブランドでも流通でもサービスでもそうだが、いったん衰退したものはなかなか新しい波に乗りなおすことは難しい。まあそんなわけで最近気になるのがスマホの衰退傾向が出てきたことだ。

まあ、一つは全く根拠のないようなアメリカによるファーウエイつぶしだ。それにもう一つはスマホの分離プランだろうね。これはアップルとかちょっと確実に売れなくなるというようなことになるだろう。今までの2大巨頭のスマホが売れないなんてことになる。

そんなこんなが続けて起こると、消費者がスマホを買い替える気が失せてくるもんだ。その延長線上でスマホをどんどん使って何かやるということもちょっとずつ減ってくるんではないかな。消費者はすでに相当時間をスマホで費やしてきた。SNSも飽きてきただろう。インスタ映えもいまどきは死語だ。フェイスブックも一時期の効果は出ない。山ほどくるメールもほとんど見ていない。ゲームも結構流行るけどプレイし続ける人は意外に少ない。動画系もそろそろ飽きてきた。。。。コンテンツもキラー物がない。。。なんてことになりつつあるのではないか。でも流通的にはリアル店舗に人が戻ってくることはない。次のビジネスモデルやライフスタイルモデルが出てくると思うなんてね。

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Google I/O 2019のストリーミングを見てこんなことを思うんだが妄想80%ぐらい??

今までの発想で行くと、長くこうだったからこれを発展させるには今のこれをさらに職人技ぐらいにするしかないなんてことを思ってきたケースが多いんだな。

長くこうだったでは、何のことかわからんので、これにスマホのカメラということを入れてみると、Googleの今回発表のスマホのことにトレースされて悔いると思う。

スマホはいろんな機能があるけど、その中で最近はカメラの進化を競い合うというレースである。最初は1眼、そのうち2眼、さらに345というように増やしたもん勝ちみたいな最近である。

確かに1眼よりは2-3ぐらいあった方がいいだろうということで、そういうのを最近多用してるけど、Googleはあくまでソフトウエアの進化でこれをブレイクスルーするという手に今回出てきた。そのかい?もあってiPhoneの半分ぐらいの価格設定で十分なものができるどころかそれよりも進化したものを提供できるという革新的な発表だったと思う。

ここで大事なことは、一つのアプローチとして従来型のメカニカルよりもAIなどを多用したソフトで、新たな価格ゾーンを作るという手法である。今までのスマホメーカーもファーウエイなどは3眼にもしたうえでAIで被写体にあった写真を撮れるようにするということにアプローチしているが、Googleのそれはさらにそこから写真を撮るということだけでなくどう新しい発想での使い方をするのかという提案をしていこうとしている。カメラの新境地という感じである。

我々の発想方法もよもすれば、従来型の延長でのことを考えがちである。しかしそれをどがえしして逆に課題をスルーする新たな方法や、課題をメリットに変える方法をプログラミング(ちょっと言葉古いけど。。。)の進化で一気に駆逐することができることを考える時代に来たのだということなんだろうと思う。

いやーいろいろ考えさせられる発表だった。

カテゴリー: AIアートデザインビジネスモデルファッション・アパレルマーケティング手法ライフスタイル流通海外

そういえばファッションショーって今後はどういったビジネスモデルにかわっていくのだろうか?もしくは無くなるのか?。。。。。うーんアレキサンダーマックイーンの映画見てすごいなっと思ったんだけどね。。

昔のファッションショーの効果や意義はさておき、最近はネット時代なんで別にバイヤーやプレスが現地に来なくってもいくらでもARでもVRでもMRでも使って見せる方法はある。プレス自体の効果は本買わないから印刷物やサイトのコンテンツを上げても今時サイトの見方は「サー」だからあんまり読まんだろうしね。。。。全世界からバイヤーも全員現地(例えばパリとか??)に行くようなタイミングは難しいだろうし。。。。すでにメゾン自体もデザイナー自体もSNSや動画でいくらでも直接情報発信はできるし、ユーザー管理もできるだろうし。。。

本当ならある程度ビジネスモデルとしての使命は終わっているだろうね。まあ、なんとかコレクション見に行きましたというプライドは残るかもわからんけど、それも「サー」と見ただけで、その服を買うと言うにはちょっと無理あるんちゃうかな。まあ、プレタなら有るかもわからんけどクチュールなら桁違いに高いからね。。。

一時期ファストファッションがどんどんそのトレンドを取り込んで翌々週にはそのエッセンスが現実に登場なんてこともあるだろうけど、それもファッション業界の売上をポピュラーゾーンから引き上げるということではなかなかええことかも知らん。

で、ちょっと話を戻してファッションショーはリアル中心は片隅になってまずはネットなどでARでもVRでもMRでも活用してというのがすぐにメインになったりするだろうね。ショー自体もそういった構成になるだろうし、見る方もどの場所からも角度からも見れるなんてことが普通になるだろう。従来型のプレスとか雑誌関連なんかもほとんど意味はなくなるだろうし、バイヤーはもしかしたら提案側からこいう商品構成はどうでしょうかというような発注リストがAIなんかを使って出てくるというような感じになるかもだな。ここらへんはやろうと思えばすぐにできることだと思う。