カテゴリー: ライフスタイル地域おこし流通

モラルテックスラボ ワークショップ 第2段

 

申込方法: https://www.moraltex.tokyo/info/
のお問合せフォームより、「3/22ワークショップ参加」と明記の上、お申込みください。

【テーマ】
バスタオル、フェイスタオル…生活の中で欠かせないタオルをみなさんはどのように選んでいますか? 今回は、「タオルを五感で感じる(見る、触る、○○)」「感じたことをうまく表現する」ことについて、 ゲスト・ファシリテーターと一緒に体験し、タオルの魅力を味わい尽くしたいと思います。

【ゲスト・ファシリテーター】
・ 勝田千砂 企業にて教育担当として活躍後、mutual lab を創業。感覚、感情を大切にし“好き”を追求する ファシリテーター。今回はコーチングカードを使い、みなさんの創造性を引き出します。
・菊地天平 スポーツクラブ・出版社を経験し、体(感覚)と言葉(論理)の両輪を操る。天平株式会社代表。 今回のワークショップでは、グループワークでの意見の集約や言語化のお手伝いをします。
・ 鳥山貴弘 モラルテックス代表。昨年末、タオル&カフェ「モラルテックス・ラボ」を東神田にオープン。


【イベント概要】
日時: 2018年3月22日(木)18:00~20:00(開場17:30)
会場:モラルテックス・ラボ(東京都千代田区東神田1-2-2)
定員: 20名(最少催行人数8名) 定員になり次第、締切とさせて頂きます。
申込方法: https://www.moraltex.tokyo/info/
より、お申込みください。
アクセス: 都営新宿線馬喰横山・JR総武快速線馬喰町駅より徒歩2
会費:1,000円(タオルプレゼント付) 主催 MORALTEX.Inchttp://www.moraltex.tokyo/

カテゴリー: 地域おこし

この前久々のワークショップに行ってきました。裏チヨダとか面白かったです。なんやこの裏チヨダというのは。。。ちょっと怪しくてめちゃくちゃ興味があるぞ。。。

今の店はモノを売っているだけじゃだめだし、カフェを増設したからそれだけでもダメ出し、やっぱり中でワークショップみたいなものをやらないとだめですね。店の地味がない。今後どんどんネット関連が浸透していく中で、その存在意義を出せるのはこの手の方法しかないかもしれない。

どこでもこと体験って言ってるけど、なかなかむつかしくてうまくいっているところはあまり聞かない。こういう地域のminiコミュニティというか顔のつながっている人たちが少しずつ広げていかないとだめだね。

 

繋がる街の育て方

公開

2018年3月1日(木) 15:30 – 19:30
カテゴリー: ネットビジネスモデル地域おこし

伝統産業の先は

伝統産業は都心地方ともあちこちに存在する。

その中で一部のところはスポットライトも浴びているが実際はどうだろう?

ほとんどのところがどういった今後の展開を据えるべきなのか?

後継者はいるのか?

最近のスマホやSNSの時代に対応しているのか?

売り上げは取れているのか?。。。。などとみていくと、誰かがしっかり支援していかないとどこかでフェードアウトしてしまいそうな状況が多々ある。

実際にあってみると同世代の人が多くて、なんでこんなに視点が違うのかなと気が付くわけだが、何十年も自分の伝統的な仕事をしっかり守っているとこういうように違いが出てくるのだと思うことしきりである。こちらから何かできるのかというと、サイト・SNSを運営支援したり、まとめサイトを作ったり、SEO対策をしたり、同業とのベンチマークを行ったり、新たなビジネスモデルを作れないか検討したり、同じ地域の方をも入ってもらって連携で何かできないか検討会をしたり、またそのサイトを作ったりSNSを運営したり、まとめサイトを作ったり。。。。。ということになる。まあこの手法でもずーっと長くやれば必ず効果は見えてくるもので、もちろん即効性はないけどもということである。

何か所かしっかりこちらでできる役割を果たしていきたいね。

 

 

カテゴリー: ECネットビジネスモデルファッション・アパレルフードブロックチェーンモバイルライフスタイル事業投資地域おこし流通研修/コンサル

大手数社に統一されて行くというのはよくわかる。さらに特定の業界が消えると行くこともすでに始まっている。

http://gendai.ismedia.jp/articles/-/54073

 

ドイツなんかたしか百貨店とか2社しかないんちゃう?かな。ECとかもっと進んで行くとそれだけで従来型の物販業は相当淘汰されるだろうしね。すでに日本でも郊外型の商業施設はどんどん撤退しているところあるしね。それに全く分野違うかも知らんけど銀行とかブロックチェーン進んだらほとんど無くなるやろうしね。

 

まあ、ネットの浸透で従来のチェーンストアが何年もかかって進化した時間が圧倒っという間に変化することをほとんどのリアル業態の会社もその周辺のコンサルも全くわかってないと思う。

 

カテゴリー: 地域おこし

こういう活動がどこでも大事だと実に実感。地域おこしセミナー

馬喰横山って繊維系の問屋の街で普通ならなかなかいかないよねというところだったですね。特に繊維不況みたいなのが続いてますから、しかし最近はそこに若手の経営者らがまだまだ個店ベースだけど面白いことをやろうという動きが出てきているようです。ちょっと面白そうなんで興味津々です。

 

https://www.facebook.com/events/1963925983868465/

 

【テーマ】
かつて繊維問屋(街だった東神田馬喰町は、今や、マンション・ホテル建設ラッシュ。その中でも十数年前のCETイベントを機に、個性豊かなカフェ・ギャラリー・ショップが点在しつつあり この1年でも10軒超の新しいお店がオープンしています。点と点、人と人を繋げ魅力ある地域にしたいという想いを語ります。第1部:ワークショップ、第2部:交流会を開催します。

【イベント概要】
・日時:2018年3月1日(木)15:30-17:00(第1部)17:30-19:30(第2部)

・会場
第1部:モラルテックス・ラボ(千代田区東神田1−2−2) 第2部:パルケ

・定員 20名(最少催行人数8名)
※定員になり次第、締切とさせて頂きます。

・申込方法
https://www.moraltex.tokyo/infoのお問合せフォームにアクセスして、タイトルに本イベント参加、内容に「1部・2部両方」「1部のみ」「2部のみ」を記載の上、申込みください。
※本イベントページの参加予定に変更でも可。
※申し込み締切:2/23(金)

・アクセス 都営新宿線馬喰横山・JR総武快速線馬喰町駅より徒歩2分

・会費 第1部:1,000円(ケーキ付き) 第2部:4,000円(パルケにて会食) ※当日、現金にてお支払い。

・主催 MORALTEX.Inc http://www.moraltex.tokyo/

【ゲスト・スピーカー】
伊藤大輔:東神田のビストロ「パルケ」オーナーシェフ。裏千代田クリエイティブディレクター。

前田和彦:Sfida Fabbricaオーナーシェフ。軽井沢・水天宮に続き馬喰町に和ビストロを出店。

鳥山貴弘:MORALTEX代表。昨年末、東神田にタオルカフェMORALTEX・LABをオープン。

カテゴリー: 事業投資地域おこし

すごすぎ、すばらしすぎ!!!!!‐夢CUBE誕生10周年を迎えて‐(奈良市)

http://machi.smrj.go.jp/machi/closeup/town/180207nara.html

 

デザイン性が大事と言われても、簡単じゃないよね。でもここのは見事だとしか言いようがないし、これにつづいてあちこちでトライしていかないとね。。。。勉強になりすぎだ。。。。

カテゴリー: AIECデザインネットビジネスモデルビッグデータ・統計ビットコインファッション・アパレルフードブロックチェーンモバイル事業投資地域おこし旅行流通海外研修/コンサル

日本からアマゾンぐらいのノウハウを超える企業はでないのか。

アマゾンが今後もECだけでなくリアルのほうにまで発展してきている。そのベースはアマゾンウエブサーバーというとてつもない安定性と可能性を持った仕組みと最先端物流という。。。ほぼマシンガーZみたいな構図になってるわけだが、このパッケージぐだからこそ力はあるものの、そのひとつひとつはまだ日本でもそのほかの国の企業でもアマゾンに勝てる要素はいっぱいあると思われる。

 

たとえば、すべてのバックボーンをブロックチェーン化すれば、一気に商品も顧客も物流もカネと情報の流れも分散管理出来るだろうし、まだまだ AIの活用が有機的には動いていないはずだろうし、MRを使った新オムニチャネルもまだこれからだろうし、逆回転差資金もまだまだ改善の余地はあるだろうし、ローカラズ力はまだまだだろうし。。。。。。と、ツッコミどころ満載のはずである。

 

こういうスタンスで思いきって正面勝負や連係勝負をやってくる企業でも個人でもプロジェクトでも登場して欲しいもんだと思うんだな。今まで様々なコンサルなどに関係させて貰ってきたけど、もっと先に進めるような方向性にコンサルや支援などのサービス業の方々も走り倒して欲しいもんだな。

カテゴリー: ECネットビジネスモデルファッション・アパレルフードモバイルライフスタイル地域おこし流通研修/コンサル

徹底的に人が来ない店舗でも損益をクリアする方法?

うーん難しいお題です。

 

アマゾンゴーみたいなことができれば人件費も決済の手間もクリアできるんだけど売れるかな??????

でも全てのインストマネジメントをネットに誘導するというのであれば可能性はある?

アマゾンゴーでも店舗内に在庫を構えているのだからあれぐらいのヘビーな仕組みがいるわけだけど、それほど購入の緊急性が高くないものであれば、ECからの配送でも行ける可能性はある。

あとは、どうお客様に購入意欲を出してもらえるような環境を作るかですね。

 

デジタルサイネージ?二次元バーコードでスマホで情報提供?その他の仕組みでスマホに情報プッシュ?

モヤモヤという感じですな。

 

カテゴリー: ECネットビジネスモデルファッション・アパレルフードモバイルライフスタイル企業地域おこし旅行

メタ検索による大革新でECがさらに進化する

旅行関連ではトリバゴなどがそうだがさまざまなサイトを横断検索する手法がこの手の業界では非常にポピュラーになってきている。

メタ検索の仕組みをどの分野のECの業界にでも応用できれば、どのような物販でもサービスでもいけるはず(ここの取り分とかでもめるかな?うまくいくかな?)なので、そこで一気にさまざまな競争環境が生まれると思う。もちろん価格・特徴など今までブランディングだといって自社ECサイトで悠々と販売しているところも、しゃにむにECモールなどに参入してくるだろう。

メタ検索の面白いところはいままでECモールの買い方ではそのモールに掲載しているところだけしか分からないが、メタになるとほかのモールなども再アクセスしなくても発見できるし、同じ商品なら比較が出来ることである。これはその業界のリアル店舗(宿泊予約なら旅行代理店かな?)などをほぼ完全に駆逐するほどのパワーを持ちうると思う。現に宿泊予約なんかほぼネットに移行したし、さらにメタ検索サイトの活用がリアル店舗にも従来型のECにも鉄杭をうちこむことになると思う。。。。。。

カテゴリー: ビジネスモデルビットコイン地域おこし海外投資

溶けゆく境界 仮想国民2.7万人:日本経済新聞

これだね今の時代の移民制度は。2014年からやってるんだ。すごい。日本より遙かに進んでるかんじ。

そういえばエストニアってSkypeの発祥じゃなかったけ?

溶けゆく境界 仮想国民2.7万人:日本経済新聞

https://www.nikkei.com/article/DGXMZO25273990R31C17A2SHA000/

カテゴリー: ECビジネスモデルライフスタイル事業投資地域おこし流通

併設業態

コンビニがイートイン・ドラッグストア・銀行・クリーニング屋と併設したり古くはアメリカではガソリンスタンドと併設したりと言う事例が多数ある。昔はそういった併設店舗はハナからあまり重要視してなかったが、最近は併設店舗の必要性を非常に感じる時代になってきた。

昔はある程度店舗に集客力があったからなのかと思う。今は、いつでも検索できるスマホと価格でも勝負できるECとの関係で以前に比べれば非常にリアル店舗の集客力は落ちた。それはチェーンのようなところでも個人経営で勝負してきたところでもそうだと思う。

今後インバウンドはまだ増えるかもしれないけど、それはある程度限られたところだけだろう。ECも今後も様々なサービスで売上を全体的には伸ばすだろう。

その中でドメスティックなお客様を対象としてきたリアル店舗は客層に合わせて変化できたところは別として、継続的に続く客数減のなかで運営を続けていくことになるかもしれない。

となると効率化や利益力を上げる方法をいくらトライしてももしかしたら新規の客層を今のままではつかむことが難しいということにもなる。その時の一つの解決方法が併設店舗という業態になる可能性が高いのだろう。

物販系サービス系のところはカフェの併設というのが最も多いようにも思えるが、それをさらに仕組み化してく方法を運営方法として持つ必要があるのだと最近特に思う。なかなか成果は出にくいのだがいろいろトライしていきたいし論理として作り上げていかなければと思う。

カテゴリー: AR VR MRソフト・ソリューションネットビジネスモデルファッション・アパレルモバイルライフスタイル事業投資営業地域おこし流通研修/コンサル

最近ちょくちょく登場の完全ショール―ム型の店舗

店舗で体感してその場でスマホかタブレットでオーダーしてねというタイプの店舗が増えてきましたね。おまけでインスタなんかで投稿しやすいような仕掛けをおいてまっせとか。。。手の抜いた販促をやろうというところもあるんだけど。。。。

人材不足でも決済処理なんかも不要みたいな効率化店舗を目指しているのかも知らないが、全くもって面白くないと思う。数回も行けば例えばファッションなんかだったらサイズ感もわかれば行く必要がなくなるだろうし、ちょっとリアルの参加型のイベントやちょい有名人を連れてきてというのも、ヨドバシアキバに行けば毎日やってるけど、そんなもんで踊らされる消費者は少なくなっているのでは。この手の店舗に対して、もっと流通系の特にリアル型のコンサルをやっている連中がもっともっとダメだしや要望出さないと、もっともっともっと面白くないのが登場して、ほんとうに店舗に足運ばなくなるような気がするんだけど心配しすぎですかね。。。。

カテゴリー: デザインネットビジネスモデルファッション・アパレルフードライフスタイル事業投資企業地域おこし流通研修/コンサル

アメリカのアマゾンショックはこういうのにも出ているのかな???

ちょっと古い話かもしらんけど、BCBGMAXAZRIAは、アメリカで展開する約180店舗のうち、120店舗を撤退。MARC JACOBSも2017年秋冬シーズンでメンズを終了。ちょっと前までホットだった西海岸ライフスタイルセレクトショップFred Segalを運営するMFSJは、8月で同事業を終了。その前に、アメリカンアパレルもリミテッドも倒産してたしね。

大型店舗もどんどん閉店しているし、そのせいでショッピングセンターも核テナントが撤退したり。。。。

日本でも同じことが起こりそうなことは多分誰でも予測しているんじゃないかな。まだイオンとかはSCを出店しているけど、確実に出店数は落ちてきたよな。それにあと出店できる余地が少なくなっているんだと思う。

今までのアパレルや流通をやっているだけじゃダメな時代が来たということなんでしょう。

次のトレンドはなんだろう?

リアルベースの流通ではない? ソーシャル・ビジネス? コラボ事業? エシカル? スポーツベース? Iot付加? というような感じでしょうかね。。。自信ないなあ。

 

カテゴリー: IotSNSソフト・ソリューションネットハードビジネスモデルビッグデータ・統計ファッション・アパレルモバイルライフスタイル事業投資企業地域おこし流通研修/コンサル

テクノロジーで人材不足を解消は店舗の自動化への第一歩かな?

http://toyokeizai.net/articles/-/199935

コンビニが深夜対応などを見ながらレジの無人化をすすめるという。人は商品管理に徹するということか。これは自動化の第一歩だ。これであとは商品管理のどの部分を無人化あるいは自動化すれば、限りなく人的リソースを使わなくても店舗運営が可能になる。コンビニで可能になれば誰でも違和感なくなってくるので、他の業態でも応用は急速に広がるだろう。

まあリアル系のコンサルなんかはまだ接客などに対して未練を持っているが、これもそれほど熟練した人は意外にほんの一部でそれ以外はスマホでもMRでもデジタルサイネージでも補完できれば相当部分省力化できると思う。例えばファッションのようにサイズという課題があったとしても、店内に入れば3Dスキャンでサイズはかんたんに割り出せると思うので、様々な商品ごとにサイズが違えどどれが最適なのかのサジェスションぐらいは近々にできるはずだと思う。クラウドサービスで誰でも使えるようにすれば、導入のハードルも一気に減るだろう。

商品管理系は、発注とか店出しとかなどの様々な作業がいるが、発注などは人が自前のノウハウとか言いながら発注するより、販売の決定要因や説明要因を含めた分析を徹底的にAIにさせれば、最小の工数で最適な作業ができるだろう。これも今までの手法の拡張で十分可能なはずだ。しかもAIに膨大に仮説シュミレーションをさせれば、少なくても今の状態よりは遥かに無駄なことはなくなると思う。

まあこれ以外にも様々なテクノロジーが必要かもしれないが、いち早くこのソリューションをクラウド化すれば、誰でも運営がより安全にできる。自店の差別化ポイントなども、数万ほどの組み合わせ選択肢やその立地特性やその他の特性をある程度自動でも加味できるようにすれば、同じシステムを使っても無限のバリエーションが可能だ。

今までのコンサルが「オタクの店はこんな商品戦略で行きましょう」といくら言ったところで、その範囲はその時だけで明日になれば様々な諸条件が変わって、今までの戦略なんてすぐに微修正しなければならないことぐらいは誰でもわかっているはずだ。特にネットとの両面戦略を取るのが普通だろうし、更には様々なSNSなども同時に運営していくには、どの人材でも帯に長し襷に短しぐらいはなると思うので、リアルタイムで運営支援してくれるようなシステムを導入できるようになれば、開店してはうまく行かなくって閉店などという最大限の無駄が少なくなる可能性が多くなると思うよね。

カテゴリー: Iotネットビジネスモデルファッション・アパレル企業地域おこし流通

日本のスマホの使い方は一時代前の方法がメイン

日本はスマホが相当浸透していて世界的に見ても結構進んでいるんではと思っている人はすでに少ないと思うが、決済方法などを見ていると日本人独特の頑固なところがかいま見えるようだ。

相当前から中国なんかではウイーチャットで送金も支払いもできる。ほとんど現金無しで生活できる状態とも言える。日本はちょっと前からやっとアイフォーンなんかでも特定のクレジットカードと契約するとオートチャージでアップルペイが使えるようになったが、店の受け手側がまだまだ対応しているところが少ない。こういうのいつになったら変わるんだろうね。もっとこの手の関係会社が提携してどんどん進めていかないと2020年のオリンピックの時には非常に決済が面倒な日本という太鼓判を押されてしまうような気がする。