桃月なしこ、濡れ髪ビキニ姿で色白美ボディ披露「FLASH」アザーカット5点公開

桃月なしこが1月27日発売の「FLASH」の表紙に登場。アザーカット5枚が公開された。

桃月なしこ

現在放送中のドラマ『令和に官能小説作ってます』で地上波連続ドラマ初主演を飾った桃月なしこ。これまで、MBS/TBSドラマ『灰色の乙女』、BS-TBSドラマ『夫婦の秘密』、BS松竹東急・水曜ドラマ23『めんつゆひとり飯2』、テレビ東京『レプリカ 元妻の復讐』、FOD/フジテレビ『エリカ』、日本テレビ・ショートドラマ『セイサイのシナリオ』などに出演し、着実に活躍の幅を広げている。

加えて、2025年3月に関西テレビで放送され、世界配信も行われたアクション時代劇『SHOGUN’S NINJA』に出演、同シリーズの次作となる『NINJA WARS』への出演も決定している。

また、宣伝大使も務めるTVアニメ『不器用な先輩。』では、ゲスト声優として秋月ナシコ役を担当するなど、ドラマ・映像作品のみならず、声優分野においても精力的に活動している。

桃月なしこ コメント

◆「FLASH」表紙掲載おめでとうございます。

ありがとうございます!
前回の登場が1年ぶりだったのですが、今回は1年も待たずとも表紙を飾ることができてとてもうれしく思います!

◆今回の撮影で、お気に入りの衣装や印象に残っているエピソードがあれば教えてください。

今回の撮影日は誕生日の4日前だったのですが、現場でサプライズのお祝いをしていただき、撮影終わりにはケーキまで用意していただいて、今年一番最初に「おめでとう」を言ってもらえたのがとてもうれしく印象に残っています。
部屋着に白のコットンランジェリーから、黒のレーシーなランジェリー、水着まで全5ポーズを撮っていただき、どの衣装もかわいかったのですが、個人的には全身真っ白な部屋着がかわいくてお気に入りです。
事前に、30歳を迎えた私の「清楚な美しさ」や「大人の上品さ」を表現したいというお話を伺っていたのですが、あまり年齢を気にしていないので、その点は表現できていたか分かりません…笑
ロケバスではうなぎの卵とじ弁当まで用意していただいて、心もおなかも満たされた一日でした。

◆ポケモン、ちいかわ、麻雀、ラーメン、謎解きと推し活が止まらない桃月さんですが、今後新たにハマりそうなことや、気になっているジャンルはありますか?

いやー、もうこれ以上は増やしたくないですね!
今の趣味だけで本当に時間もお金も足りなくて(笑)。
ちいかわを好きになったおかげで、今まではポケモングッズだけを集めていたのに、そこにちいかわグッズまで加わってしまって、もう家の中が大変なことになっています。
置く場所が本当になくて、これ以上増えたらどうしよう……って常に悩んでますね。
しかも今度オープンするポケパークのチケットも無事に取れていて、行ったら絶対にグッズをたくさん買ってしまうと思うので、今からどこに置こう?って頭を抱えています(笑)。
最近だと麻雀では、初めて国士無双という役満を出すことができて、それが本当にうれしかったです!
謎解きも今年はまだ一度も失敗していなくて、このまま成功率をどこまで上げられるか挑戦していきたい気持ちもありますし。
なので、今の趣味だけで正直お腹いっぱいですね(笑)。

◆いつも応援してくださっている皆さんへ、メッセージをお願いします。

いつも応援ありがとうございます!
皆さんが応援してくれるおかげで、こうして一年もたたずにまた表紙を飾ることができました!
今年もさらに飛躍できる年になるよう頑張っていくので、応援してもらえるとうれしいです。

©唐木貴央

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「見えルークス」だけじゃない! 日産の新ルークスは静かで抜群の安定感とクラスを超えた乗り心地がいい

いまや世界的にも存在が注目されている日本の軽自動車。日本ではその割合が3台に1台を占めるようになり、その約半分を占めるのがスーパーハイトワゴンです。軽自動車という限られた枠内で最大限の広さを求める、いわば“軽自動車のミニバン”的な存在で、各社の“覇権争い”はまさに熾烈を極めています。

そんななかで、モデルチェンジを果たしたのが日産の新型「ルークス」。その進化ぶりを、試乗を通して検証しました。

マルチカメラを駆使して周囲をすべて見通す“見えルークス”

新型ルークスといえば、俳優の仲里依紗さんが“見えルークス”としてアピールしているTV-CMを見た人も多いのではないでしょうか。これは運転席からの視界のよさに加え、マルチカメラを活用したフロントワイドビューなどの先進技術で死角を減らし、物理的・技術的に「よく見える」ことをアピールするものです。

↑2025年の秋に販売を開始した新型ルークス。

見逃せないのがインテリジェント アラウンドビューモニターに搭載される「自動表示地点登録」機能です。

実はカメラを通して周囲を確認できる機能は、これまでも多くの車種に搭載されていました。しかし、その多くはドライバーが「VIEW」ボタンを押すなど何らかの操作をする必要があったのです。

新型ルークスでは、場所をあらかじめ登録しておくことで(最大40か所まで登録可能)、自動的にフロントワイドビューなどの映像をモニター上に表示できるようにしているのがポイントとなります。

しかもその表示機能はきわめて多彩。車両を上空から見下ろすような映像や、車両の周囲360度を回転させて見せる「3Dビュー」をはじめ、交差点などで運転席から死角になる前方の左右の状況を広く映し出す「フロントワイドビュー」、まるでクルマの真下が透けて見えるような表示で直前の障害物を回避できる「インビジブルフードビュー」といった機能が含まれます。

これらの機能により、ルークスは“見えルークス”として安全・安心なドライブをサポートするというわけです。ただし、これらの機能はメーカーオプションとなります。

↑「見えルークス」を作動中の画面。右側の画面でカメラをタップすると、その方角からの状況に切り替わる。

もうひとつ見逃せないのが、インテリジェント BSI(後側方衝突防止支援システム)&BSW(後側方車両検知警報)の搭載です。

一般的には「ブラインドスポットモニター」と呼ばれる機能で、斜め後方にいる車両を検知することで、車線移動時の安全性を高めてくれます。プロパイロットエディションのみの装備ですが、この機能は日産「デイズ」に続く搭載で、軽自動車としては数少ない搭載例となります。

新デザインで見た目はよりワイド感を演出。疲れにくいシートも秀逸

さて、今回の試乗車は「ハイウェイスター G ターボ プロパイロットエディション」と自然吸気モデルの「X」。どちらも横浜市内の一般道を中心に試乗しました。

新型ルークスはプラットフォームをキャリーオーバーとしていますが、外観は大きく変貌を遂げています。フロントから見るとフロントグリル周辺のデザイン効果もあってか、従来よりもワイドさを感じさせますし、サイドラインも真ん中付近で逆凹みのアクセントをつけることでデザインに変化を生み出しています。

なかでも注目はAピラーを従来よりも立てていることで、斜め前方の視界を高めると同時に、座ったときの広々感をもたらす効果もあります。

↑Aピラーを立てることでルーフを前方に出して広々とした空間をもたらし、ピラーを細くすることで前方視界も拡大している。サイドビューは真ん中付近で逆凹みのアクセントをつけてデザインに変化を生み出した。

車内に入ると前方にはフラットなダッシュボードが広がります。上面に突起物がなく視界はきわめて良好。全方位での視界が広げられたことで、“見えルークス”機能との併用によりストレスが少ない運転が可能になるというわけです。

↑ハイウェイスター G ターボ プロパイロットエディションの運転席周り。コックピットはセンターディスプレイまで一体化してフラットな雰囲気を作り出している。
↑エアコンの操作スイッチはタッチ式で継続されたが、レイアウトを変更して誤操作を最小限にした。
↑自然吸気モデルの「X」のダッシュボード。タッチ操作を踏襲し、シンプルながら使い勝手の良いインターフェースが心地よい。

インテリアの質感も高く、仕上がりはもはや上級車を凌ぐレベル。実用性も高く、運転席前にはダッシュボード上にアッパーボックスを備え、助手席側には使い勝手のいいトレイと大容量のグローブボックスを2段で装備。実用性の上でも文句のつけようがない出来映えです。

↑自然吸気モデルの「X」の前席シート。十分なシートサイズで快適な乗り心地を実現した。
↑収納スペースの多さも新型ルークスの見逃せないポイント。運転席の前にアッパーボックスを備えただけでなく、助手席には大型トレイをはじめ下方にスラントして開くグローブボックスなどを用意するなど実用性も高い。

シートは日産独自の疲れにくいゼログラビティ思想に基づくもので、身体をしっかりとホールドしてくれるため、運転中も快適な乗り心地を味わうことができます。後席は座面長が延長されてサイズもたっぷりとしており、なかでもヘッドレストを上に出さなくても座れるのは軽自動車とは思えない余裕すら感じさせます。

↑日産の“ゼログラビティ”思想に基づくシートを採用。乗員を包み込むような心地よさを生み出している。

まさに大人が長時間座っても疲れにくい“特等席”といえるでしょう。

↑自然吸気モデルの「X」の後席シート。座面長を延長することで軽自動車ではトップクラスの快適性をもたらした。
↑後席を一番前にスライドさせると荷室床面長はスーツケースも立てて入れられるし、写真のように後席を倒せば長尺物も積載可能な広大なスペースが生まれる。
↑全グレードでオプションとなる「快適パック」では、写真のパーソナルテーブルのほか、リアシーリングファンなど多彩な機能がプラスされる。

高い静粛性と確実に向上した乗り心地。ターボ車ならパワーも十分

↑「ハイウェイスター G ターボ プロパイロットエディション」(224万9500円/2WD)。パワーユニットは直列3気筒DOHC 0.66リッターターボエンジンで、最高出力47kW(64PS)/5600rpmを発揮。

試乗はまず、ハイウェイスター G ターボ プロパイロットエディションから行いました。走り出してすぐに感じるのはハンドリングの質の高さです。電動パワーステアリングに軽量小型のブラシレスモーターを採用したことで、ハンドル切り始めの反応において明らかに滑らかさが増しています。軽自動車特有の「スカスカ感」がなく、しっとりとした手応えがあるのです。

走りもアクセルを軽く踏むだけでスムーズにスタート。中速域までこの流れは続き、市街地での動きはきわめて軽快です。

↑ドライブモードは「SPORT」「STANDARD」「ECO」の3種類。特にエコモードは一定速度までは確実に加速し、そこからは省エネ走行になる使い勝手のよさが光る。
↑プロパイロットはモノカメラとミリ波レーダーの組み合わせ。アルゴリズムを改善し、より自然な制御が可能となった。

加えて乗り心地でも進化を遂げました。基本構成はこれまでと同じにしながらも、ショックアブソーバーを最新版に変更しつつゴムブッシュを含めたチューニングを施すことで、乗り心地が驚くほど進化しているのです。

特に大きな段差を越えた際の収まりが劇的によくなり、スーパーハイトワゴン特有の「横揺れ(ロール)」も抑制。カーブでも踏ん張りが効くため、運転に不慣れな方でも安心して曲がれるというわけです。

室内音の静かさにも驚かされました。軽自動車では珍しいフロント遮音ガラスや、ドア周りの吸音材が強化されたことにより、一般道を走行中でも後席に乗っているカメラマンと普通に会話を楽しめたのです。

エンジン音の遮音もしっかりしているようで、気になることがほとんどありませんでした。また、新型ではマイルドハイブリッドが廃止され、それによってアイドリングストップからのセルモーター音が気になるかと心配していましたが、それも無用でした。

一方のXは、パワーが小さい自然吸気(ノンターボ)だけにターボモデルに比べると加速はかなり鈍くなります。そのため、アクセルもつい踏み込みがちとなり、エンジン音も高めとなってしまうのです。それだけに静粛性でもターボモデルと比べて明らかに劣ります。

↑自然吸気モデルのX。街乗り中心でなら不足は感じないかもしれないが、高速域ではアクセルをつい踏み込みがちとなる。

ただ、サスペンションの追従性は良好で、フラット感のある乗り心地はターボモデルに決して劣らないレベルにあるといっていいでしょう。

音声操作が便利なGoogleの車載インフォテイメントシステム

最後に新型ルークスに搭載された、Google Automotiveを使ったインフォテイメントシステムについて解説します。

よくAndroid Autoと混同されがちですが、Google Automotiveは車載システムにOSとして組み込まれているもので、スマホなしでもGoogleのアカウント連携を可能にするものです。

車載システム上で直接GoogleマップやGoogleアシスタントなどを利用できるため、たとえば目的地の検索のほか、エアコンの操作といった車載側の機能が音声を使って操作できます。

↑OSにGoogleを採用したインフォテイメントシステム。写真はGoogleマップで東京駅までルート探索したもの。Googleによる圧倒的に高い検索能力が魅力となる。

加えて、カーナビでは車載側から車速パルスなども使うことで、高精度に測位できるのもポイントです。

一方で、Google Automotiveは現状で使えるアプリに限りがあり、たとえばナビアプリではGoogleマップ以外にNAVITIMEは使えるものの、Yahoo!カーナビやCOCCHiといったアプリには非対応となります。

とはいえ、これらのアプリを使いたいときは、車載側との連携はできなくなるものの、Android AutoやCarPlayに対応したスマホを接続して使うことは可能です。

今回の試乗ではGoogleマップを使って体験しましたが、Android AutoやCarPlay上で使うGoogleマップと大きくは変わりません。交差点では進行方向を矢印で案内し、交差点名や車線ガイドも表示されます。

ただ、これまでの車載カーナビに比べると情報量は劣ります。しかし、常に最新データの下でルートガイドを使える安心感はとても大きいですし、特にGoogleによる目的地検索能力は極めて高く、これを超えるカーナビはないと断言できます。

音声での操作にも対応したため、たとえばエアコンの操作では、設定温度を変えるなら「温度を上げて(下げて)」「温度を25度にして」といったコマンドに対応。また音楽再生時は「○○(曲名/アーティスト名)を再生して」と発すれば即座に聴きたい曲を呼び出せます。

音声での操作が日常化すると、二度と手放せなくなる便利さがあります。あくまでGoogleでのアップデート次第ではありますが、今後の進化にも大いに期待が持てるインフォテイメント機能といえるでしょう。

【フォトギャラリー】(画像をタップすると閲覧できます)

撮影/松川忍

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羽瀬レイナ、ビキニ姿で色白美ボディ披露「FLASH」アザーカット6点公開

羽瀬レイナが1月27日発売の「FLASH」に初登場。アザーカット6枚が公開された。

羽瀬レイナ

羽瀬レイナは、福岡県出身で端正な顔立ちとバランスの取れたスタイルを生かし、モデルとして活動を開始。博多美人らしい落ち着いた雰囲気に加え、プライベートではサバイバルゲームを趣味とし、実際にフィールドにも足を運ぶなど、アクティブな一面も併せ持っている。

現在はラウンドガールやイベントのイメージガールなど、さまざまな表現に挑戦しながら経験を積んでおり、日々成長を目指して活動している。

羽瀬レイナ コメント

◆FLASH初出演おめでとうございます。

皆様、はじめまして!福岡県出身の羽瀬レイナです。
「FLASH」初出演が決まったとマネージャーさんから聞いたときは、本当に突然のことで、「雑誌?……えっ、本当ですか!?」と、思わず驚きながら喜んだのを今でもはっきり覚えています。
さらに、表紙が事務所の大先輩である桃月なしこさんだと知り、すごくうれしくて、最高のデビュー雑誌になるぞー!と胸が躍りました!
これまで、なしこさんの出演されている雑誌を読みながら表情の勉強をしていたので、同じ雑誌に掲載していただけること、そしてなしこさんの後輩として紹介していただけることをとても誇りに思っています。
同時に、ちゃんとしなきゃと背筋が伸び、気持ちが引き締まった瞬間でもありました。
雑誌での撮影は今回が初めてだったので、不安ももちろんありましたが、それ以上にワクワクする気持ちが強く、新しい経験ができることへの好奇心でいっぱいでした!

◆今回の撮影に臨んでみて、楽しかったことや難しかったことはありましたか?

普段、雑誌以外で撮影していただく機会もあるのですが、カメラ目線でキメキメで撮ることが多かったので、今回の雑誌撮影では目線を外したり、自然体な自分を表現することがとっても新鮮でした。
スタッフの皆さんから、くびれや脚の長さなど自分の体の特徴を褒めていただき、それをどうすればより綺麗に見せられるのかなど考えながら撮影できたことも勉強になりました!
衣装の中では、デジタル写真集の表紙にもなっている、真っ白のハイレグワンピース水着がお気に入りです!
脚がスラっときれいに見えて自分の体形に合ってる形なんだなと新しい気づきもあり、今後の撮影にも生かしていきたいと思いました。

◆今後はどのような活動に挑戦していきたいですか?

これからも撮影を通してもっと経験を積み、いつか表紙を飾れる存在になれるよう頑張っていきたいです!
事務所に所属してからは、ラウンドガールやイベントのイメージモデルなど、これまで経験したことのなかったお仕事にも挑戦させていただき新しい楽しさを知ることができました!
そうした経験を生かしながら、今後はレースクイーンなどの活動にも挑戦し、さまざまな現場で自分らしい魅力を表現できるよう、一つ一つのお仕事に全力で向き合っていきたいです。

◆最後に、いつも応援してくださっている皆さんへメッセージをお願いします。

いつも応援していただき、本当にありがとうございます!
ゼロイチファミリアに所属させていただき、こんなにも早く雑誌に出演することができたのは、日頃から応援してくださっている皆さんのおかげだと感じています。
まだまだ未熟ではありますが、これからさまざまな経験を重ねながら、成長していく姿を皆さんにお見せできるよう頑張ります。
引き続き温かく見守っていただけたらうれしいです!

©大藪達也

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羽瀬レイナ、ビキニ姿で色白美ボディ披露「FLASH」アザーカット6点公開

羽瀬レイナが1月27日発売の「FLASH」に初登場。アザーカット6枚が公開された。

羽瀬レイナ

羽瀬レイナは、福岡県出身で端正な顔立ちとバランスの取れたスタイルを生かし、モデルとして活動を開始。博多美人らしい落ち着いた雰囲気に加え、プライベートではサバイバルゲームを趣味とし、実際にフィールドにも足を運ぶなど、アクティブな一面も併せ持っている。

現在はラウンドガールやイベントのイメージガールなど、さまざまな表現に挑戦しながら経験を積んでおり、日々成長を目指して活動している。

羽瀬レイナ コメント

◆FLASH初出演おめでとうございます。

皆様、はじめまして!福岡県出身の羽瀬レイナです。
「FLASH」初出演が決まったとマネージャーさんから聞いたときは、本当に突然のことで、「雑誌?……えっ、本当ですか!?」と、思わず驚きながら喜んだのを今でもはっきり覚えています。
さらに、表紙が事務所の大先輩である桃月なしこさんだと知り、すごくうれしくて、最高のデビュー雑誌になるぞー!と胸が躍りました!
これまで、なしこさんの出演されている雑誌を読みながら表情の勉強をしていたので、同じ雑誌に掲載していただけること、そしてなしこさんの後輩として紹介していただけることをとても誇りに思っています。
同時に、ちゃんとしなきゃと背筋が伸び、気持ちが引き締まった瞬間でもありました。
雑誌での撮影は今回が初めてだったので、不安ももちろんありましたが、それ以上にワクワクする気持ちが強く、新しい経験ができることへの好奇心でいっぱいでした!

◆今回の撮影に臨んでみて、楽しかったことや難しかったことはありましたか?

普段、雑誌以外で撮影していただく機会もあるのですが、カメラ目線でキメキメで撮ることが多かったので、今回の雑誌撮影では目線を外したり、自然体な自分を表現することがとっても新鮮でした。
スタッフの皆さんから、くびれや脚の長さなど自分の体の特徴を褒めていただき、それをどうすればより綺麗に見せられるのかなど考えながら撮影できたことも勉強になりました!
衣装の中では、デジタル写真集の表紙にもなっている、真っ白のハイレグワンピース水着がお気に入りです!
脚がスラっときれいに見えて自分の体形に合ってる形なんだなと新しい気づきもあり、今後の撮影にも生かしていきたいと思いました。

◆今後はどのような活動に挑戦していきたいですか?

これからも撮影を通してもっと経験を積み、いつか表紙を飾れる存在になれるよう頑張っていきたいです!
事務所に所属してからは、ラウンドガールやイベントのイメージモデルなど、これまで経験したことのなかったお仕事にも挑戦させていただき新しい楽しさを知ることができました!
そうした経験を生かしながら、今後はレースクイーンなどの活動にも挑戦し、さまざまな現場で自分らしい魅力を表現できるよう、一つ一つのお仕事に全力で向き合っていきたいです。

◆最後に、いつも応援してくださっている皆さんへメッセージをお願いします。

いつも応援していただき、本当にありがとうございます!
ゼロイチファミリアに所属させていただき、こんなにも早く雑誌に出演することができたのは、日頃から応援してくださっている皆さんのおかげだと感じています。
まだまだ未熟ではありますが、これからさまざまな経験を重ねながら、成長していく姿を皆さんにお見せできるよう頑張ります。
引き続き温かく見守っていただけたらうれしいです!

©大藪達也

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却下は正解? iPhone、ホーム画面でAIを活用した「アプリ自動整理」を検討していた

アップルがAI(人工知能)機能をホーム画面に導入することを検討していたと報じられています。

テック系ニュースサイトのThe Informationによれば、アップルは「Apple Intelligence」のAI機能としてアプリの自動整理機能を検討していたとのこと。これはユーザーのニーズにあわせて、ホーム画面のアプリの配置が動的に(自動で)変更されるというものです。

しかし、アップルのソフトウェア担当トップのクレイグ・フェデリギ氏は、この案を却下。多くのユーザーはアプリがホーム画面のどこにあるのかを記憶しているため、AIが勝手にアプリの場所を変更するとユーザーが混乱すると考えたのです。

2025年にリリースされた「iOS 26」では、ライブ翻訳やVisual Intelligence(視覚的知能)、Image PlaygroundでのChatGPTによる画像生成、ショートカット内のアクションといった機能が優先されました。

グーグルの「Gemini」を搭載したSiriチャットボットなどのApple Intelligence機能は、2026年の後半に登場する「iOS 27」で提供されると予想されています。

現在、フェデリギ氏のチームは外部のAIモデルを活用することで、音声アシスタント「Siri」の刷新計画を進めている模様です。


Source: The Information via MacRumors

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自信満々? 噂の新型「Galaxy Wide Fold」、初回で100万台も生産か

Samsungは次期「Galaxy Z Fold8」において、従来より横幅を広げたバリエーションを準備していると噂されています。この端末は「Galaxy Wide Fold(仮称)」と呼ばれており、その初回生産台数が約100万台に達する可能性が浮上しました。

↑Galaxy Z Foldシリーズの新型は野心的?(画像提供/Samsung)

韓国の業界紙・ETNewsによると、この生産規模は過去3年間に投入された特別モデルの中で最大とのこと。参考までに、Galaxy Z Fold SEは約50万台、3つ折りのGalaxy Z TriFoldは約3万台の出荷にとどまっており、SamsungがGalaxy Wide Foldに強い自信を持っていることがうかがえます。

内側の折りたたみディスプレイは、展開時に4:3アスペクト比となる7.6インチの有機ELパネルを採用するとされています。横長のデザインにより、動画視聴やWebブラウジングなど、メディア消費に適した体験を提供すると見られています。外側のカバー画面は5.4インチになるとのこと。

このGalaxy Wide Foldは、同じく横に広い画面を備えると噂されている折りたたみiPhoneへの対抗策と考えられています。Samsungは、超薄型iPhone Airの登場に先駆けてGalaxy S25 Edgeを投入した経緯があり、今回も同様の戦略を取る可能性があります。

さらにETNewsは、Galaxy Wide Foldはアスペクト比こそ従来モデルと異なるものの、三つ折り構造のGalaxy Z TriFoldほど製造難易度が高くないため、「市場の反応次第では追加生産が行われる可能性がある」という業界関係者の声を伝えています。TriFoldが一部地域での限定販売にとどまっているのに対し、Galaxy Wide Foldは日本での発売も期待できるかもしれません。

Samsungは、このGalaxy Wide Foldを2026年の夏にGalaxy Z Fold8およびGalaxy Z Flip 8と同時に発表する見通しです。今後の動向から目が離せません。


Source: ETNews

via: SamMobile

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