↑超短焦点レンズを搭載しているため、投影する壁の目の前に置いても100型クラスの大画面投影が可能だ。↑「EH-LS970W」は、光源に色純度の高い青色レーザーを使用しており、明るさとカラーのバランスがいい映像を投影できる。↑2.1chのスピーカーは、「Sound by Boseテクノロジー」を採用。臨場感のあるサウンドが手軽に楽しめる。
サテライトスピーカーで4.1.2ch環境を構築
アンカー Nebula X1(スピーカーセット) オープン価格(実勢44万9900円前後) 3色レーザー/投影サイズ:40〜300型/Google TV
そんなiPhone Duoの発売を目前に控えるなか、Appleは新製品の発表イベントを告知しました。10月28日(現地時間)にロサンゼルスで開かれるもので、招待状には「Pro and tell.(Proの晴れ舞台。)」という言葉が添えられています。そして今回、このイベントを自分が現地で取材できることになりました。
2020年には、Macの見た目が大きく変わったmacOS Big Surを見て「タッチ対応の準備ではないか」という声が上がりました。このときもフェデリギ氏は海外メディアのインタビューで、タッチのことはまったく考えずにデザインした、と否定しています。ちなみにこのインタビューには、当時ハードウェアエンジニアリングを担当していたターナス氏も同席していました。
そんなiPhone Duoの発売を目前に控えるなか、Appleは新製品の発表イベントを告知しました。10月28日(現地時間)にロサンゼルスで開かれるもので、招待状には「Pro and tell.(Proの晴れ舞台。)」という言葉が添えられています。そして今回、このイベントを自分が現地で取材できることになりました。
2020年には、Macの見た目が大きく変わったmacOS Big Surを見て「タッチ対応の準備ではないか」という声が上がりました。このときもフェデリギ氏は海外メディアのインタビューで、タッチのことはまったく考えずにデザインした、と否定しています。ちなみにこのインタビューには、当時ハードウェアエンジニアリングを担当していたターナス氏も同席していました。
PFUは10月22日、Happy Hacking Keyboard(HHKB)の生誕30周年を記念して、限定300台の特別モデル「HHKB Professional Elite」を発表しました。受注生産モデルで、価格は330,000円(税込)です。
今回登場したHHKB Professional Eliteは、2006年のHHKB生誕10周年記念モデル「HHKB Professional HG」をベースに、30年で培った知見と技術を注ぎ込んだ製品です。ボディはひとかたまりのアルミニウムを削り出しており、高い剛性を実現。キー入力時の安定感を高めるとともに、HHKBならではの心地よい打鍵感をかなえているとしています。
↑編集部の別のスタッフは豊富なインターフェイスにも注目。DisplayPort Alt Mode対応のUSB Type-CやHDMI出力があるので外部ディスプレイと接続できますし、USBはType-C・Type-Aがそれぞれ2ポート搭載しており、スマホやイヤホンとのような各デバイスに充電も可能で、ビジネス使いだとインターフェイスが多いと助かるとのこと
スペックは、AMD Ryzen AI 7 445プロセッサ、16GBメモリー(LPDDR5X-7500)、512GB SSD(PCIe Gen4)。プロセッサは標準の消費電力が28Wと省電力ながら、最大で50TOPSと強力なNPUを搭載しているため、AIの処理が必要なアプリや機能も安心して使えます。Copilot+ PC なので、今後数年はメインのPCとして使うことを想定して選ぶのもオススメです。もちろん日常的なビジネス作業も快適で、Webサイトを開いて動画を観ながらPowerPointで資料を作ってみましたが、まったく問題なく作業できました。
LGエレクトロニクス・ジャパンは、独自のMini RGBバックライト技術を採用した4K液晶テレビ「LG Mini RGB evo MRGB86」シリーズを発売します。ラインナップは75V型、65V型、55V型の3モデル。55V型と65V型は2026年10月下旬、75V型は11月上旬から順次発売します。実売予想価格は15万4000円~24万2000円前後(税込)です。
加えてインナーディスプレイは、同時に2つの異なるアプリをスプリット表示にしてマルチタスキングが行えるものの、左右の表示比率は基本的に固定されています。「メール」など画面内の表示幅を調整できるアプリはあるものの、サムスンの「Galaxy Z Fold8」のように、複数アプリを同時に立ち上げてそれぞれの表示比率を自由に変更できるわけではありません。こちらも可能であれば、今後のソフトウェアアップデートで機能拡張を望みたいところです。