今回発売された「Roomba Plus 515 Combo」は、Roomba Miniに続く日本向けモデルの第2弾。こちらも従来比(体積)で46%というコンパクトボディを実現し、いままでは入れなかった狭い場所や低い場所にも入り込んで掃除できるようになりました。可動式のエッジクリーニングブラシや回転式の2つのモップパッド(うち1つは伸縮式)を搭載するなど、清掃機能を強化しているので、部屋の隅々までキレイにしたい人にオススメです。
これまで不可能だった狭小エリアも徹底清掃
Roomba Plus 515 Comboは、新開発LiDAR「Integrated Line Laser」をロボット前面へ埋め込み薄さ8.4cmを実現。従来の天面の突起型センサー構造を廃止し、ロボット前面に「Integrated Line Laser」を埋め込むことでロボット本体の薄さを8.4cmに抑えました。
Samsungは2026年内に、次期ブック型(横折り)スマートフォンを2種類発売すると予想されています。それらの製品名がそれぞれ「Galaxy Z Fold8」と「Galaxy Z Fold8 Ultra」に決まったとの噂が飛び交っています。
これはSamsungの情報サイト「Sammobile」と、信頼性の高いリーカーのIce Universe氏が共に主張していることです。どちらも、「Galaxy Z Fold8 Ultra」が2025年モデルGalaxy Z Fold7の直接の後継機であり、「Galaxy Z Fold8」はこれまで「Galaxy Z Fold8 Wide」と呼ばれていた、横幅が広めな新モデルに付けられる名前だと述べています。
このうちGalaxy Z Fold8は、よりワイドで背が低いデザインになり、アップルが開発中と噂されている折りたたみiPhoneに近い形状になると見られています。ただし、その代償として、極薄端末Galaxy S25 Edgeと同じく、背面カメラが1つ削られてデュアル(2つ)構成になると伝えられてきました。
ワイドモデルを「Galaxy Z Fold8」と呼ぶことは妥当に思える一方で、Fold7の後継機に「Ultra」ブランドを与えることは、物議を醸す可能性があると思われます。Galaxy S UltraシリーズはSペンへの対応や、5倍と3倍の望遠カメラなどを備え、いわば“全部入り”のイメージを確立してきたからです。
かたやGalaxy Z Fold8 Ultraも、バッテリーが5000mAhに増量され、有線充電速度も最大45Wにアップ、超広角カメラも12MPから50MPに強化される見通しです。しかし、プライバシーディスプレイや60W充電、さらに強化された望遠カメラなどは搭載されない見込みであり、Ultraブランドの価値を薄めかねないとSammobileは指摘しています。
Galaxy Z Fold8シリーズは、縦折りの「Galaxy Z Flip8」とともに、Samsungが7月22日に開催すると噂の新製品発表イベント「Unpacked」で披露される見通しです。それまでに、さらなる続報が出てくることを期待しましょう。
しかし、アップルが最近「AirPods Max 2」を発売したことを考えると、A3577は今後登場するBeats製品を指している可能性が高そうです。Beatsの現在のヘッドホンラインナップには、2023年7月に発売された「Beats Studio Pro」と、2024年4月に発売された「Beats Solo 4」が存在します。
■Phone 4a メインカメラは50MP Samsung GN9(1/1.57インチ)、望遠カメラは50MP 3.5倍(最大70倍)、超広角は8MP Sony IMX355 ■Phone 4a Pro メインカメラは50MP Sony Lytia 700C(1/1.57インチ)、望遠カメラは50MP 3.5倍(最大140倍)、超広角が8MP Sony IMX355
Fire TV Stick 4K Plusは、Dolby VisionとHDR10+による躍動感のある鮮やかな映像と、Dolby Atmosの没入感あふれるサウンドに対応したストリーミングメディアプレーヤー。本機を使えば、Prime Video、Netflix、U-NEXT、YouTube、TVerなど、70万以上の豊富な映画作品やTV番組のエピソードをテレビの大画面で心ゆくまで楽しめます。
Samsungが開発中と噂される折りたたみスマートフォン「Galaxy Z Fold8 Wide」について、カバー(折りたたんだ状態の外側)画面用の強化ガラス製プロテクターの写真が公開され、明らかに横方向に広いアスペクト比が確認されました。
↑カバー画面用の強化ガラス製プロテクター(画像提供/Ice Universe)。
信頼性の高いリーカーのIce Universe氏は、Galaxy Z Fold8 Wide用とされる強化ガラス製スクリーンプロテクターの写真を数枚、Xでシェアしています。本製品は、Samsungの次期ブック型(横折り)スマートフォン「Galaxy Z Fold8」のワイド版と見られていますが、今回の写真はそれを裏付けるような印象を与えています。
ファーウェイジャパンは2026年5月、第2四半期の新製品発表会を開催しました。スマートウォッチ「HUAWEI WATCH FIT 5 Pro」および「HUAWEI WATCH FIT 5」、ハイエンドワイヤレスイヤホン「HUAWEI FreeBuds Pro 5」、イヤーカフ型イヤホン「HUAWEI FreeClip 2」の新色と、計4製品のプロダクトを一挙に披露しています。
ゴルフ・登山・ランニングなどカスタムワークアウト100種以上に対応する「HUAWEI WATCH FIT 5 Pro」
↑HUAWEI WATCH FIT 5 Proは、カラバリ3色を用意。同社のスクエアウォッチでは1.92インチの最大ディスプレイを採用する。
HUAWEI WATCH FIT 5 Proは、FITシリーズ最上位モデルで、スクエア型としてシリーズ最大となる1.92インチのサファイアガラス製ディスプレイを搭載。最大輝度3,000nits、解像度480×408ピクセルを実現し、屋外での視認性を高めています。ボディは航空機グレードのアルミニウム合金とチタニウム合金を組み合わせつつ、重さ約30.4g、厚さ約9.5mmの軽量・コンパクトさを実現。防水はEN13319準拠で水深40mのフリーダイビングにも対応します。
HUAWEI FreeBuds Pro 5は、完全ワイヤレスイヤホンであるFreeBudsシリーズのフラッグシップモデル。今回の最大の特徴は、デュアルドライバーを活用したアクティブノイズキャンセリング(ANC)で、低音域と高音域それぞれに独立した専用ドライバーを搭載することにより、前モデル比220%のノイズキャンセリング性能を実現。プロダクトマネージャーの窪田洸氏は「デュアルドライバーによるANCは業界初の取り組み」と説明しました。
古川将寛●ふるかわ・まさひろ…日本たばこ産業株式会社 パブリックリレーション部 戦略担当部長。JTの企業ブランディング戦略全般を担当し、JTという企業そのものを社会へどう伝えていくかを企画・設計している。今回の企業広告シリーズ「キャプテン・モットの冒険」では、“心の豊かさを、もっと。”というJT Group Purposeを軸に、コンセプト設計から映像制作まで一貫して携わっている。
フィリップ モリス ジャパンは2026年5月27日(水)より、20歳以上の喫煙者を対象に、IQOSの参加型ブランドエンゲージメントプラットフォーム「IQOS Together X」(アイコス トゥギャザー エックス)の2026年キャンペーンを展開します。
20歳以上の喫煙者なら誰でも参加できる!
「IQOS Together X」はIQOS誕生10周年の節目である2024年にスタート。3年目となる2026年のコンセプトは「心ふるえる発見」となっており、旅行や多彩な賞品が当たる抽選などを通じてIQOSブランドの価値に触れる機会を提供するとのこと。また、IQOSの世界観が体験できる各種イベントやタッチポイントも展開予定だといいます。
「IQOS Together X」でのキャンペーンは、2024年からの2年間で延べ100万人以上の参加者を集めました。様々なオリジナル体験プランや「毎日当たる賞品」が大きな魅力で、3年目となる2026年は、旅行賞品としてバルセロナやグラナダなどを巡る5泊7日のスペインの旅を用意。当選総数20万個以上の「毎日当たる賞品」も用意しています。20歳以上の喫煙者なら誰でも参加できるので、ぜひとも参加したい!
応募資格については、20歳以上の喫煙者なら誰でも参加でき、製品の購入や来店も不要とのこと。特設サイトにアクセスし、会員登録をすることで「IQOS Together X」に参加することが可能です。サイトでは動画視聴や「クエスト」と呼ばれる簡単な質問への回答をすることでポイントを獲得できるほか、IQOS SPOTが設置されているカフェで該当するQRを読み込むことでポイントを獲得できます。
According to Ice Universe, the Galaxy S27 Pro could come with the same upgraded main and ultra-wide sensors as the Ultra, while the difference may be the telephoto: a New 3.5x 50MP ALoP lens for the Pro.
Meanwhile, the S27 Ultra telephoto setup remains a mystery 👀
アイドル活動としては、2024年開催の「TOKYO IDOL FESTIVAL 2024」のメインステージ争奪戦で優勝し、グループ結成当初から目標としていたTIFメインステージ出演を果たした。2025年5月に結成2周年を迎え、7月9日には初のCDをリリース。その後、4都市9会場でリリースイベントを開催し、あわせて8都市8公演の全国ツアーを完走した。
アイドル活動としては、2024年開催の「TOKYO IDOL FESTIVAL 2024」のメインステージ争奪戦で優勝し、グループ結成当初から目標としていたTIFメインステージ出演を果たした。2025年5月に結成2周年を迎え、7月9日には初のCDをリリース。その後、4都市9会場でリリースイベントを開催し、あわせて8都市8公演の全国ツアーを完走した。
Kia PBVジャパン代表取締役社長・田島靖也氏によれば、ジャパンモビリティショー2025での発表後には多くの問い合わせが来ており、コールセンターをオープンしてからはその数がさらに増えているそうです。加えて法人との大口契約も話が進んでいるとのことで、目標の年内1000台販売の達成に自信をのぞかせていました。
同社が輸入販売しているのが、創業1952年の歴史を誇る、イタリア発のe-bikeブランド「ITALMOTO(イタルモト)」です。なかでも注目モデルが、ファットタイヤを採用したAurelia-X(アウレリア エックス)。都市部でよく見かけるデンマーク発の「MATE X EVO」の税込価格407,000円と比べると、税込価格328,000円と約8万円安くなっています。
スペック面で比較すると、Aurelia-Xは強力な500Wモーターを搭載するのに対し、MATE X EVOは250W。航続距離については、Aurelia-Xが145.3km(東京都有明近郊での実走行テスト)に対し、MATE X EVOは116km(MATE.BIKE JAPAN調べ)と公表しています。変速機はAurelia-Xがシマノ7速、MATE X EVOがシマノ8速。タイヤサイズはいずれも20×4.0インチで、車両重量も約27kgと大きな差はありません。
サムスンの次期ブック型(横折り)スマートフォンの通常モデル「Galaxy Z Fold8」と、幅広バージョンの「Galaxy Z Fold8 Wide」について、詳細なスペック情報の噂が伝えられています。
ギリシャのテック系情報メディア・TechManiacsによると、Galaxy Z Fold8は前モデルのFold7よりもさらに薄型・軽量化され、展開時の厚さは4.1mm、重さは210gになるとのこと。Fold7は展開時が約4.2mm、重量が約215gのため、より一般的な非折りたたみスマホに近づく印象を受けます。
また、プロセッサーにはクアルコム製の「Snapdragon 8 Elite Gen 5」を搭載。背面の超広角カメラはFold7の12MPから50MPに強化される一方、200MPのメインカメラと2基の10MP自撮りカメラは据え置きになると伝えられています。なお、TechManiacsは望遠カメラについては言及していません。
一方、Galaxy Z Fold8 Wideについては、Huawei Pura Xに近い「ワイド型」の折りたたみスマホになると言います。2026年秋には折りたたみiPhone「iPhone Ultra」(仮称)の発売が噂されていますが、本製品はこれに対抗する意図があるのではないかと推測されています。
このワイドモデルは、50MPのメインカメラと50MPの超広角カメラを搭載する一方、望遠カメラは備えないと見られています。バッテリー容量は4800mAhで、Galaxy Z Fold8よりわずかに小さい程度となり、こちらも最大45Wの急速充電に対応すると報じられています。
画面には、4:3比率の7.6インチディスプレイを搭載し、重量は約200gになるとされています。非折りたたみスマホでのiPhone 17 Pro Maxは画面サイズが約6.9インチで重さが約233gであるため、Galaxy Z Fold8 Wideは「大画面でありながら破格の軽さ」として、大きな話題を呼ぶかもしれません。
DJIは、手ブレを抑えてプロのように滑らかでブレのない映像を撮影できるスマートフォン用ジンバル「Osmo Mobile 8P」を2026年5月7日に発売しました。実売価格は、スタンダードコンボが1万8480円、アドバンストトラッキングコンボが2万5080円、クリエイターコンボが3万2780円(いずれも税込)。
Mini LEDは、バックライトに無数の極小LEDを敷き詰めることで映像を表現する技術。画面を細かな領域に分割して個別制御する「ローカルディミング」と組み合わせ、明るい部分では輝度を上げ、暗い部分では輝度を下げることができるため、単一バックライトと比べコントラスト比を高めやすいというメリットがあります。
現在はLEDと量子ドットを使用する「QD-Mini LED」(量子ドット Mini LED)や、光源としてR(赤)G(緑)B(青)のLEDを使用する「RGB-Mini LED」などがあり、どういった技術を採用するのか、各社が工夫しているところです。
タクシーアプリを提供するS.RIDEは、横浜のみなとみらい地区で開催された「CENTRAL MUSIC & ENTERTAINMENT FESTIVAL 2026」(以下:CENTRAL)において、自動運転技術と車内エンターテイメントを融合させた特別車両の実証運行を実施。4月2日、その事前体験会をメディア関係者向けに開催しました。