@madebygoogle So me and my wife each get the Pixel 7 Pro on release, over 2 weeks ago the camera on her phone shattered, tried sending for repair with carrier & found out this is a known issue, what do we do? (same phone in pictures below) #pixel7brokencamerapic.twitter.com/poozU3NceB
Remembering the Pixel 7a? The guy messaged me a few minutes ago that the phone is remotely locked by Google.
At least we now know another detail: 8GB LPDDR5 RAM and 128GB pic.twitter.com/ZRaDUXYSDW
LE Audioに対応するデバイス、Auracast対応のサービスが出揃うと、たとえばテーマパークに出かけて、Sound ARや空間オーディオのような音響系エンターテインメントを大勢の参加者と一緒に楽しめるようになります。音楽ライブや、映像と音を組み合わせたアート作品などにも新しい可能性が見えてきそうです。2023年は「Auracast」というキーワードにぜひ注目してください。
↑Bluetooth LE Audioに対応するイヤホン・ヘッドホンなどのオーディオ機器を身に着けた複数のユーザーが、同じオーディオコンテンツを一斉に楽しめるようになる「Auracast」に注目です
今年は数多くの折りたたみスマートフォンが各社から登場しました。折りたたみスマホのカテゴリーを牽引するサムスンの「Galaxy Z Fold4」「Galaxy Z Flip4」だけでなく、モトローラやシャオミ、OPPOからも新モデルがデビュー。どの製品もスペックが向上しただけでなく、ヒンジ構造やディスプレイ素材を進化させることで、折り目が目立たなくなるなど使い勝手が向上しています。
We’ve started working on the complex process of identifying what’s written on medical prescriptions by building an assistive model to digitise it, using AI, for medical healthcare professionals.#GoogleForIndiapic.twitter.com/XD8YwJ6HBr
Google Pixel 7シリーズだけに搭載される「ボケ補正」もGoogleらしいAIの技術を活かした楽しい新機能です。Android標準の「フォト」アプリに読み込んだ写真データの“ピンボケ”やノイズをソフトウェア処理によって補正します。つまり、ほかのデジカメやスマホで撮影した写真データも読み込めば補正可能なわけです。
グーグルのPixel宣伝チームもその騒ぎに便乗し、「#TakeNote」を付けてクック氏宛てにツイート。「Team Pixel」に参加する方が「お気に入りのチームに近づく」ことができる……とつぶやいたところ、その下に「Twitter for iPhone」つまりiPhoneから投稿したと表示されてしまいました。
I just asked someone with a Pixel 7 Pro to confirm (H/T @AdamConwayIE), and it indeed seems like the Pixel 7 series ships with a 64-bit only build of Android 13!
更新されたグーグルのサポートドキュメントにて明かされた、Pixel 7でのGoogle OneによるVPN機能の提供スケジュール。なお日本語版のドキュメントには同様の記述はまだ追加されていませんが、英語版のドキュメントには「インドとシンガポールのPixel 7およびPixel 7 Proは、VPN by Google Oneの対象外です」と記載されていることから、日本はその対象地域であることが予測されます。
製品の外箱はかなり分厚く、バンドを本体に装着した状態で出荷されるようです。また、USB-C接続のマグネットチャージャーが付属。スモールサイズのバンドは手首周り130~175mmに、そしてラージサイズのバンドは手首周り165~210mmにフィットすると記載されています。そしてOSのバージョンは「Wear OS 3.5」と記載され、箱の片面には「Wear OS by Google」と「Hey Google」の印刷も確認できます。
グーグルのStadiaといえば、つい先日にサービスを2023年1月18日に終了することが発表されたばかり。一方でコジマプロダクションの小島秀夫監督は以前にはStadiaとクラウドネイティブなゲーム開発に取り組んでいることが報じられましたが、Stadiaの独自ゲーム開発スタジオが閉鎖されたため、現在は米マイクロソフトのXbox Game Studiosと提携が発表されています。
It is still showing up in search cache but the listing gives an error if you click on it. We have the B0 number to keep track of though!#teampixelpic.twitter.com/w5Z09D28YE
— M. Brandon Lee | THIS IS TECH TODAY (@thisistechtoday) September 27, 2022
What you love about Translating with Lens is now even better.
With major advancements in AI, translated text appears seamlessly integrated, as if it was part of the original picture. Turning text… into context! #SearchOnpic.twitter.com/N8YySv87z1
349.99ドルからという価格設定は米アップルの「Apple Watch Series 8」より少し安く、韓国サムスンの「Galaxy Watch5(279ドルから)」よりは、お高いものとなっています。グーグル初のスマートウォッチだけに、その価格に見合う価値のある製品として登場することを期待したいものです。
ドイツ語テックサイトのWinFutureが掲載した画像からは、Chromecast HDが現行モデルの「Chromecast with Google HD」と、非常に似たデザインになることを示唆しています。製品にはUSB-C to USB-Aケーブルや充電器、Voiceリモコンが同梱され、カラーはスノー(Snow)一色のみとなるようです。
ドイツ語テックサイトのWinFutureが掲載した画像からは、Chromecast HDが現行モデルの「Chromecast with Google HD」と、非常に似たデザインになることを示唆しています。製品にはUSB-C to USB-Aケーブルや充電器、Voiceリモコンが同梱され、カラーはスノー(Snow)一色のみとなるようです。
Wojciechowski氏によれば、Chromecast HDはチップセットに「Amlogic S805X2」を採用するとのこと。Amlogic S805X2は「AV1」コーデックに新たに対応していますが、Chromecast with Google TVよりはダウングレードされたチップセットです。
さらにRAM容量は1.5GBとなり、こちらもChromecast with Google TVの2GBからやはり容量が減っているようです。またOSには「Android 12」をベースとした「Google TV 12」を搭載するとのこと。なお、Chromecast with Google TVは「Android 10を採用していました。
米グーグルの廉価版ストリーミングデバイス「Chromecast with Google TV HD(仮称)」のものとされる画像が、海外テックサイトのtecnoblogに掲載されています。
↑tecnoblogより
Chromecast with Google TV HDについては、以前からもその登場が噂されてきました。FCC登録によれば、同デバイスは4K解像度出力ではなく、1080p/60Hzでのビデオストリーミングに対応。さらにヨーロッパでの価格は40ユーロ(約5700円)となり、既存モデルの70ユーロ(約9900円)からかなりお安くなるようです。
今回tecnoblogが掲載した画像をみると、その外観は現行モデルの「Chromecast with Google TV」にそっくりであることがわかります。一方で内部スペックとしては2GB RAMとAmlogicのS805X2チップを搭載し、「AV1」コーデックに対応するようです。また、Chromecast with Google TVと同じリモコンも搭載されます。
グーグルは10月6日にイベントを開催し、Pixelデバイスの詳細や新たなNestデバイスを発表する予定です。そのイベントの一部として、今回のChromecast with Google TV HDがリリースされることになるのかもしれません。
その他には、スマートスピーカー「Nest Mini(第2世代)」が2,570円引きの3,480円に。スマートディスプレイ「Nest Hub」も5,520円引きの5,480円で販売されます。さらに、「Chromecast with Google TV」は2,620円引きの4,980円となります。また、各種Nest製品も値引きされています。
Google ストアのセールでは、「Pixel 6」「Pixel 6a」「Pixel 6 Pro」を購入すると、限定デザインのケースがプレゼントされます。さらに、Google ストアで商品を購入すると、限定ステッカーセットが入手可能です。
米グーグルの次期スマートフォン「Pixel 7」「Pixel 7a」が、高音質な「Bluetooth LE Audio」に対応する可能性を、海外テックサイトの9to5Googleが指摘しています。
↑グーグルより
先日に配布が始まった「Android 13」では、Bluetooth LE Audio規格の初期サポートが組み込まれています。Bluetooth LE Audioでは、例えばワイヤレスイヤホンの両方を直接スマートフォンと接続したり、一つのデバイスから複数の再生デバイスで楽曲を再生することができます。また、従来規格「Bluetooth Classic」よりも電力効率が改善されているのも特徴です。
Bluetooth LE Audioではオーディオコーデック「LC3」への対応により、オーディオの高い圧縮率を実現しています。さらに、Android 13では「高音質」なプロファイルが利用できるようになっているのです。
一方でBluetooth LE Audioの利用には、対応イヤホンも必要となります。グーグルの最新イヤホン「Pixel Buds Pro」もまだBluetooth LE Audioには対応していませんが、今後のソフトウェアアップデートなどにより、Pixel 7シリーズとの同時対応を期待したいものです。
Apple’s Tim Cook on how to protect privacy:
– I would make sure I understood the privacy policy of every app and every website you frequent.
– I would go into private browsing mode. Think about blocking cookies.
– The only way to protect your data, is to encrypt.#RevolutionCHIpic.twitter.com/ZpTsRxn4KN