日: 2026年7月1日
小泉防衛大臣が「IVS2026」登壇 スタートアップとの連携に本腰、装備庁長官も同席
モバイルSuicaが復旧、全サービス利用可能に 原因は外部接続サーバの不具合
「Claude Fable 5」提供再開 月額ユーザーが無料で使えるのは7月7日まで
日販テクシード、IBM iホスティング「i-Flexio」を2027年1月提供、月額5万円から | IT Leaders
日販テクシードは2026年6月30日、IBM iのホスティングサービス「i-Flexio」を発表した。2027年1月から提供する。専用区画(最小契約時は0.05コア)を、IaaS型のクラウドサービスとして用意した。オプションで、システム監視、ジョブ管理、アプリケーション保守、環境移行などの運用サービスも提供する。価格(税別)は、0.05コアで月額5万円から。
そのChatGPT利用、大丈夫?職場で広がる「シャドーAI」の罠と正しい向き合い方
JBサービス、企業のセキュリティ事故を24時間365日受け付け初動対応まで代行 | IT Leaders
JBサービスは2026年7月1日、「セキュリティ事故受付代行サービス」を開始した。セキュリティ事故の連絡を24時間365日体制で受け付け、一次対応までを代行する。MDMと連携してデバイス紛失時の遠隔ロックやワイプなども代行する。日々の受付状況や対応実績をまとめた月次サマリーも提供する。
出前館、「名店」フィルター始動 低品質店を選択肢から省けるように
ファーストキッチン、店舗と本社の情報共有基盤を刷新、申請/報告もグループウェアに統合 | IT Leaders
ファストフードチェーン運営のファーストキッチン(本社:東京都新宿区)は、店舗と本社の情報共有基盤を刷新した。ネオジャパンのグループウェア「desknet's NEO」を採用し、今後はノーコード開発機能を用いて、紙文書や表計算ソフトに頼っていた申請・報告業務をグループウェアに統合する予定。ネオジャパンと導入を支援したパナソニック デジタルが2026年7月1日に発表した。
消えゆく北極の氷を救う「シンプルな技術」とは? 実験で約30cmの生成に成功
商船三井、船舶運航の意思決定を高度化するAIデータ基盤を稼働 | IT Leaders
商船三井(本社:東京都港区)は2026年7月1日、船舶運航に関わる情報を統合して意思決定を高度化するシステムを日本IBMと共同で開発したと発表した。「安全運航支援センター(Safety Operation Supporting Center:SOSC)」において、これまで分散していた気象・海象、航行状況、地政学動向などの情報を一元的に管理し、船舶が警戒すべき情報を迅速に抽出する。
BlackBerry風の物理キーボード搭載「Clicks Communicator」、実機デモ映像が初公開
Nothing、「Phone (4b)」と「Ear (3a)」を7月7日に発表へ 鮮やかな新色にも注目
AI投資の成果を阻む「定着」の壁、時間的損失は1人あたり年間51日─WalkMe調査 | IT Leaders
多くの企業がAI活用による業務変革を目指して投資を増やす一方、AIやデジタルツールが現場に定着せず、従業員1人あたり年間で平均51日もの時間的損失が生じている──。こうした調査結果を、デジタルアダプション専業ベンダーのWalkMeが発表した。同社が2026年6月17日に開いた説明会では、グローバル調査結果を基に、AI活用をめぐって企業が抱える課題やその要因を解説。その打ち手として、同社の戦略や製品の新機能を紹介した。
「Claude Sonnet 5」公開–Opus 4.8に迫る性能を低価格で エージェント性も付与
パスポートの発行手数料、きょう(7月1日)から値下げ 1万5900円→8900円に マイナ経由が最安に
モバイルSuicaでシステム障害 アプリからチャージできず グリーン券も購入不可
サムスンが謎の予告動画を公開、次世代の折りたたみGalaxyスマホか
GMOプライム、RAG基盤ソフト「GMO AI RAG」に改称、検索精度向上オプションを追加 | IT Leaders
GMOプライム・ストラテジーは2026年6月30日、RAG(検索拡張生成)システム基盤ソフトウェア「GMO AI RAG」(旧製品名:MAGATAMA Stack)を発表した。同日、有料の「Enterprise版」(クラウド/オンプレミス)の提供を開始した。2026年秋頃にOSS版の公開を予定する。Enterprise版はオプションで、検索精度を高める「チューンドRAG」を利用できる。
言語理解研究所、製造現場に特化したRAG「製造現場ナレッジAI」を提供 | IT Leaders
言語理解研究所(ILU)は2026年7月1日、製造現場向けRAG(検索拡張生成)システム「製造現場ナレッジAI」を提供開始した。業務のナレッジを登録する際、設計書や手順書、点検記録などの情報を意味や関係性を踏まえて構造化し、生成AIが活用しやすいデータに変換する。必要な情報を正確に検索・活用しやすい環境を実現するとしている。
















