ALL STAR(R)×PORTER SMOKY「ALL STAR(R)HI」は、全国のPORTER STORE(PORTER flagship store、PORTER GINZA、PORTER STAND、KURA CHIKA by PORTER、POTR、CLOAK by PORTER、吉田カバンオフィシャルオンラインストア)での限定発売となっています。
Google uses Samsung’s services for both the manufacturing of the silicon dies as well as the packaging. Both the original Tensor and Pixel 7’s Tensor G2 appear to use Samsung’s proprietary FOPLP-PoP technology.
ソニーは6月20日、ブルーノート東京とコラボしたワイヤレスヘッドホン「WH-1000XM5 Midnight Blue -Blue Note Tokyo Edition-」を発表。期間限定で受注販売します。価格は6万4900円(税込)前後。注文の受付期間は、6月20日(火)13時~8月21日(月)24時です。
サムスンの次期折りたたみスマートフォン「Galaxy Z Fold5」は、Galaxy Z Fold4より小さく・薄く・軽くなりながらも、デザインはほとんど変わらない見通しです。新たな水滴型ヒンジを採用して画面のシワは少し小さくなるものの、「Galaxy Z Fold4s(マイナーチェンジ)とさえ呼べない」との声もありました。
↑前モデルの「Galaxy Z Fold4」
しかし、Galaxy Z Fold5の価格はZ Fold4よりも少し安くなるかもしれないと有名リーカーが主張しています。
リーカーのRevegnus(@Tech_Reve)氏によると、サムスンの新型タテ折りスマートフォン「Galaxy Z Flip5」の価格は前モデルと同じレベルが維持される一方で、Galaxy Z Fold5はわずかに値下がりするとのことです。
The current plan for the pricing of the Samsung Galaxy Z5 series is as follows:
The price of the Z Flip 5 will be maintained at the same level as its predecessor.
The Z Fold 5 will see a slight reduction in price compared to its predecessor.
Apple Watchは登場以来、じょじょにiPhoneへの依存度を低くしてきました。今では、iPhoneがなくても設定を変更したり、電話をかけたり音楽をストリーミング再生することもできます。いずれiPhoneがなくても、セットアップを含めた全機能がApple Watchだけで利用できるようになって欲しいものです。
Samsung(サムスン)の次期折りたたみスマートフォン「Galaxy Z Fold 5」「Galay Z Flip 5」の公式のものとされる画像を、海外テックサイトのMySmartPriceが公開しています。
↑MySmartPriceより
Galaxy Z Fold 5でもっとも注目されるのは、本体の折り目ことヒンジがぴったりとくっついていることです。Galaxy Z Fold(初代のGalaxy Foldも含め)シリーズはこのヒンジに隙間が空いていたのですが、Galaxy Z Fold 5では画面を折りたたむと隙間がなくなることがわかります。これは、ヒンジ部分のディスプレイを「水滴型」に曲げることで、実現していると予測されます。
その他にも、Galaxy Z Fold 5ではライトブルーのカラーリングが追加されるようです。
↑MySmartPriceより
一方でGalaxy Z Flip 5では、外側のディスプレイがかなり大型化するようです。これに関しては以前にも、背面ディスプレイが3.4インチとなり、「Google マップ」や「YouTube」が閲覧できるようになるとの情報が登場しています。
Mac Fanは1993年創刊の老舗のApple専門誌。Appleの最新情報はもちろん、基本的な使い方から、ディープな解説記事まで幅広く網羅しています。
ここでは、Mac FanのYouTubeチャンネル「Mac Fan TV」で配信しているTIPS術をお届け。「そんなことできるの!?」「聞いたことあるけど使ったことなかった」といった便利術を動画とともに紹介していきますので、日々のAppleライフの参考にしてみてください。今回のテーマは「「プレビュー」ソフトだけでPDFの容量を圧縮する!」です。
SPEC【XD Sport Appearance】●全長×全幅×全高:4805×1840×1450mm●車両重量:1630kg●パワーユニット:2188cc直列4気筒DOHCディーゼルターボ●最高出力:200PS/4000rpm●最大トルク:45.9㎏-m/2000rpm●WLTCモード燃費:17.8km/l
Jackery Japanは6月14日、ポータブル電源の新製品「Jackery Plus」シリーズ3機種を発表した。ラインナップは、「Jackery Solar Generator 2000 Plus」「Jackery Solar Generator 1000 Plus」「Jackery Solar Generator 300 Plus」で、いずれもソーラーパネルがセットになっている。フラッグシップモデルの「Jackery Solar Generator 2000 Plus」(35万5000円・税込)は同日に発売された。
米国オレゴン州ポートランド発アウトドア・フットウェアブランド「KEEN(キーン)」を展開するキーン・ジャパンは、「自然と音楽の共生」をテーマとしている持続可能な野外ロックフェスティバルFUJI ROCK FESTIVALのコンセプトに深く共感し、2015年より応援。日本最大の野外ロックフェスティバル・フジロック’23×KEEN コラボレーション第4弾が6月21日より発売します。
なお、同日に最上位機種「INSTAX mini Evo」(以下、mini Evo)の新色であるブラウンモデルも登場。6月29日に発売します。想定価格は2万5800円(税込)です。
mini Evoは、カードサイズの「ミニフォーマットフィルム」に対応したモデル。撮影したその場でプリントできるうえに、専用アプリでスマホと連携も可能です。アプリでは、スマホで撮影した画像をmini Evoでプリントしたり、mini Evoでプリントした写真にフレームを付けて画像としてスマホに保存できたりします。
ファーウェイ・ジャパンは6月16日から、スマートウォッチ「HUAWEI Band 8」のナイロンブラックモデルをAmazon.co.jp限定で販売します。価格は8580円(税込)。
HUAWEI Band 8は、ファーウェイ史上最も薄型軽量ながら、睡眠モニタリング機能やヘルスケア機能といった、スマートウォッチに求めたい機能を備えつつ、手ごろな価格に抑えたモデルです。5月に発売され、発売日から3週間の売り上げは前モデル「HUAWEI Band 7」に比べて約35%増加しているといいます。