総合地球環境学研究所 副所長 教授。研究テーマはごみや環境・SDGs教育。学生時代に京大ゴミ部を立ち上げ、環境啓発・教育活動に取り組み始める。京都におけるSDGs実装を目指す「京都超SDGsコンソーシアム」などを展開し、廃棄物資源循環学会の理事を務める。著書に「里山“超”SDGsことはじめ」「ごみゼロ大作戦!」がある。 HP
フィリップ モリス ジャパンは、昨年に続き、「煙のない社会」の実現を加速化させるための取り組みとして、20歳以上の喫煙者を対象に、紙巻たばこから加熱式たばこへの切り替えを促すIQOSのエンゲージメントプラットフォーム「IQOS Together X」2025年キャンペーンをスタート。それに合わせてメディア発表会を開催しました。
今年の「IQOS Together X」はよりスケールアップ!
最初に登壇したのは、フィリップ モリス ジャパン社長 シェリー・ゴー氏。「昨年開始した『IQOS Together X』は、重要な転換点となりました。全国各地の数万のタッチポイントを通じて、20歳以上の喫煙者との接点を拡大し、煙の出ない製品への認知を高め、紙巻たばこに代わるより良い代替製品に関する対話を促すことができました」と述べました。実際、日本のIQOSユーザー数は950万人以上まで増加しているとのこと(2024年12月末時点)。
↑フィリップ モリス ジャパン社長シェリー・ゴー氏。
続いて、フィリップ モリス ジャパン ブランド エクペリエンス ディプロイメント マネージャー 井上華代氏が登壇し、2025年のIQOS Together Xについて紹介しました。「2025年は、あらゆる面で取組みを拡大し、実施します。一つ目は日本最大級の音楽フェスで、よりダイナミックな展開。二つ目は全国各地でのタッチポイントを拡大し、20歳以上の喫煙者とつながる機会をさらに創出。三つ目は「究極の旅」をテーマにした新たな目的地を追加。さらに、大阪で初となる、期間限定の特別イベントを開催します」。
さて、2025年のIQOS Together X第一弾の内容は「イタリア 究極の感動体験(10名)」です。旅行期間は10月21日〜10月27日、5泊7日となります。旅の内容は“イタリアの名車で駆け抜ける、スピードと絶景、感動のドライブ”。“オーケストラを楽しみながら巡る、ゴンドラの旅”。“ベネチア文化を学ぶ、プライベートガイド付き仮面工房訪問”。“生演奏とともに味わうプライベートディナー体験”。と、超豪華!
↑旅行会社のプランにもない、オリジナリティあふれるイタリアの旅となっています。
昨年に引き続き、発表された内容は想像を超えた豪華さでした。5月28日より展開中のIQOS Together Xは、全4回のフェーズで構成され、それぞれ約1か月間実施します。第一弾は5月28日〜6月24日まで。第二弾は6月25日〜7月22日、第三弾は7月23日〜8月19日、第四弾は8月20日〜9月16日までです。
毎日当たる賞品の当選総数は18万個!
さて、IQOS Together Xにはどうやって参加すればいいのか? 参加方法は簡単。特設サイトで会員登録すればOK! そして、どんどんポイントを貯めるだけです。ポイントの獲得方法は、動画視聴や、「クエスト」と呼ばれる簡単な質問への回答をすること。また、IQOS SPOTが設置されているカフェで、該当するQRコードをその場で読み込むことで、ポイントを獲得することができます。
アウトドアブランドとしてお馴染みの「THE NORTH FACE」にパックTがあるって知ってましたか? パックTといえば肌着をメインに取り扱っているブランドを思い浮かべがちだったのですが、調べてみると様々なブランドやショップから販売されてるんですね。ということで、THE NORTH FACEが大好きな筆者は夏に向けて1パック購入してみることにしました。
再利用できるパッケージが好き
THE NORTH FACE「2枚組 ショートスリーブフラッシュドライパックティー(ユニセックス)」
8800円(税込)
こちらがTHE NORTH FACEのパックT「ショートスリーブフラッシュドライパックティー」。ブラックとホワイトの2色展開で筆者はブラックを購入しました。
アウトドアブランドとしてお馴染みの「THE NORTH FACE」にパックTがあるって知ってましたか? パックTといえば肌着をメインに取り扱っているブランドを思い浮かべがちだったのですが、調べてみると様々なブランドやショップから販売されてるんですね。ということで、THE NORTH FACEが大好きな筆者は夏に向けて1パック購入してみることにしました。
再利用できるパッケージが好き
THE NORTH FACE「2枚組 ショートスリーブフラッシュドライパックティー(ユニセックス)」
8800円(税込)
こちらがTHE NORTH FACEのパックT「ショートスリーブフラッシュドライパックティー」。ブラックとホワイトの2色展開で筆者はブラックを購入しました。
1991年大阪市に入職。2023年4月より大阪府と大阪市、民間企業の職員で組織される「公益社団法人2025年日本国際博覧会大阪パビリオン」に配属され、パビリオンの運営、広報等の業務を行う。大阪ヘルスケアパビリオンでの体験が何かの行動に繋がることを期待しながら、多くの人に来館いただき楽しんでもらえるよう努めている。 HP
「Shark FlexBreeze Pro Mist」は、特に屋外での快適性を高めるミスト機能が充実しています。付属の4.5L大容量タンクから水を供給し、細かなミストを風と共に送り出すことで、気化熱により周囲の温度を最大6.7℃低下させる効果が期待できます(※タンクに氷を入れ、扇風機から2.7m離れた環境での試験結果)。
最初に紹介するのは、Ankerの充電器「3-in-1 Cube with MagSafe」。名前の通り、AppleのMagSafeに対応した充電器となっているため、対応機種はiPhone12~15となっています。約6cm四方というコンパクトさが魅力的。付属のアダプターとあわせてUSB-Cケーブルを接続したら、準備OKです。
そのベンチマークスコアは、シングルコアで2012、マルチコアで7563という結果でした。この数値は、前モデルのGalaxy Z Flip6に搭載されたSnapdragon 8 Gen 3とほぼ同等であり、Galaxy S25シリーズに搭載予定のSnapdragon 8 Gen 4(Elite)にはやや劣ります。
手軽な指輪型デバイスで日々の健康状態を可視化し、生活習慣の改善をサポートするスマートリング。その国内シェアNo.1(※)をうたうSOXAIから、新モデル「SOXAI RING 1.1」が5月28日から一般販売しています。
※スマートリング関連アプリにおける日本国内ダウンロード数において(App Store/Google Play 合算値・調査期間:2022年1月1日~2024年12月31日・AppMagic調べ)
記事のポイント
アプリの進化とAIによるパーソナルアドバイス機能の搭載で、より能動的な健康管理パートナーへと進化を遂げたといえるでしょう。新しいSOXAI RINGアプリは、旧モデル「SOXAI RING 1」ユーザーも2025年7月下旬頃から利用可能になる予定とのこと。既存ユーザーにとっても嬉しいアップデートとなりそうです。
ラインアップは2製品で、ひとつはノートパソコンやタブレットなど、より大きな電力を必要とするデバイスの充電に適したUSB-C to USB-Cのモデルです。USB Power Delivery(USB PD)による、最大100Wの急速充電に対応。eMarkerを搭載しており、接続機器に応じて最適な電圧を自動調整し、安定した充電を実現します。カラーはアウトドアギアになじむベージュで、ケーブル長は取り回しのしやすい1.0m(MPA-CCNE10BE)と、少し離れた場所からの充電に便利な2.0m(MPA-CCNE20BE)が用意されています。
ハーマンインターナショナルは、JBLブランドのワイヤレスオーバーイヤーヘッドホンのフラッグシップモデル「JBL Tour One M3(ツアーワン エムスリー)」を5月29日に発売します。スマートトランスミッターを付属した「JBL Tour One M3 Smart Tx(ツアーワン エムスリー スマートティーエックス)」も同時発売です。
最新のBluetoothオーディオ技術「Auracast」にも対応。これにより、1つの「Auracast」対応トランスミッターから、複数の「Tour One M3」や対応イヤホン・スピーカーへ同時に音声をブロードキャストでき、友人や家族と同じコンテンツを遅延なく共有可能になります。
同時発売の「JBL Tour One M3 Smart Tx」には、充電ケースとしても機能するスマートトランスミッターが付属します。これを使えば、Bluetooth非対応の飛行機内のエンターテインメントシステムやテレビ、ゲーム機などともUSBケーブルで接続し、「Tour One M3」でワイヤレスリスニングが可能になります。利用シーンを大きく広げてくれる便利な機能です。
MOONSTAR 「810s ET027 MARKE MODI CHARCOAL」
8800円(税込)
筆者が買ったのはMOONSTARの「810s ET027 MARKE MODI」というレインブーツ。MOONSTARといえば上履きや長靴などの業務用シューズを中心に販売しているイメージでしたが、近頃はスタイリッシュなスニーカーや革靴なども多数販売しています。中でもこの810sシリーズは、MOONSTARが専門分野で培った靴作りのノウハウを日常の道具として提案するプロダクトライン。筆者が履いている「MARKE MODI(マルケ・モディ)」をはじめ、いい意味で「業務用すぎないデザイン」のアイテムがラインナップされています。
サムスンは2025年後半に、同社の縦折りスマートフォンとして初のFE(「Fan Edition」の略。フラッグシップ機をベースに一部の仕様を見直すことで価格を抑えたモデル)を発売する予定だと噂されています。このデバイスは「Galaxy Z Flip FE」と呼ばれ、従来のGalaxy Z Flipシリーズを踏襲したデザインになる見込み。
↑ほぼこれと同じになりそうな次期「Galaxy Z Flip FE」
以前は、次期フラッグシップ機「Galaxy Z Flip7」より発売が遅れるとの見方が強かったものの、最新の情報では両モデルが同時に発売される可能性が高まっています。
しかし、著名リーカーのMax Jambor氏によると、Galaxy Z Flip7とGalaxy Z Flip FEは同時に量産が始まったとのこと。これは両モデルが同時に発売される可能性が高いことを示唆しています。
Galaxy Z Flip FEは、Galaxy Z Flip5や6とほぼ同じデザインと重さ(約187g)で、3.4インチのカバー(外側)ディスプレイや6.7インチの折りたたみディスプレイを搭載する見込み。搭載プロセッサーは発売地域によって異なり、サムスン製のExynos 2400またはSnapdragon 3を採用する可能性があります。
ほか、カメラやバッテリー容量を含めて、現行のGalaxy Z Flip6と同じ仕様になると言われています。
今回の噂が正しければ、Galaxy Z Flip FEは「ほぼGalaxy Z Flip6」であり、ただ価格が下がるだけ。まさにGalaxy Z Flip7のシェアを奪いかねないとも思われますが、今後の続報を待ちたいところです。
初日の北海道ではライブ中にシマエナガで登場したり、スマホ撮影タイムを設けてみたり、構成やセトリをメンバーで考えました!あとメンバーみんなで北海道ご飯を食べられたのもうれしかったです!ツアーならではを皆さんと一緒に楽しめるのがツアーの大好きなところです!8/11 LINE CUBE SHIBUYAのファイナルに向けて駆け抜けたいです!
こうした屋外のワークアウトでも活用できるよう、深い山中でも安定した位置測位が可能になるなど、ルート精度を高めているとのこと。本体に搭載された「ヒマワリ型アンテナ」と独自のアルゴリズムにより、ウォッチがどの位置・どの向きにあっても、常に衛星の方向を自動で認識。これにより、GPS精度は「HUAWEI WATCH FIT 3」に比べて約20%以上高くなっているそうです。
こうした屋外のワークアウトでも活用できるよう、深い山中でも安定した位置測位が可能になるなど、ルート精度を高めているとのこと。本体に搭載された「ヒマワリ型アンテナ」と独自のアルゴリズムにより、ウォッチがどの位置・どの向きにあっても、常に衛星の方向を自動で認識。これにより、GPS精度は「HUAWEI WATCH FIT 3」に比べて約20%以上高くなっているそうです。
撮影現場で目撃されたデバイスには、カメラ部分にフラッシュと温度センサーらしき二つの円が確認されており、「Pixel 10 Pro」または「Pixel 10 Pro XL」であると推測されています。その理由は、Pixel 8 Pro以降の非折りたたみProモデル全てに温度センサーが搭載されているから。
【Pixel 10の広告撮影の様子(@MarksGonePublic)】
Just out for a walk…
stumbled onto a full-on commercial shoot for the Google Pixel 10
They had a macro probe lens, a Panavision rig, and 20+ crew members…
to film someone holding a phone
If the Pixel camera’s so good, why not just use it? #BTS#Vancouverpic.twitter.com/muDluZfK75
さらに、本製品は「数量限定」での販売となるそう。価格は3000ドル〜3500ドル(約43万円〜50万円※)になるとみられ、二つ折りスマホ「Galaxy Z Fold6」(約1900ドル)のほぼ2倍近くになります。ただし、中国ファーウェイの三つ折りスマホ「Mate XT」も同程度の価格であったことから、これ以上の値下げは現実的ではないと見られます。
※1ドル=約142円で換算(2025年5月27日現在)
一見すると残念なニュースのようにも思えますが、サムスンは高価格の新型デバイスを発売する際、まず韓国と中国で投入し、顧客の反応を見たうえで翌年の次期モデルに新技術を反映させるという戦略を取ることがあります。たとえば、Galaxy Z Fold SEで採用された薄型化技術は、グローバル展開される「Galaxy Z Fold7」に生かされるという見方もあります。
いずれにしても、Galaxy G Foldが中国と韓国で成功を収め、それをきっかけにサムスン製の三つ折りスマホがグローバル市場に展開されることを期待したいところです。
また、既存カラーのボディ(ジェットブラック、ダークシルバー、キャメルオレンジ)に、超広角18mmスタートの世界最小・最軽量ズームレンズ「LUMIX S 18-40mm F4.5-6.3」(S-R1840)に加え、S9キットとして初めて大口径標準単焦点レンズ「LUMIX S 50mm F1.8」(S-S50)が付属のWキットが新たに発売されます。広角を活かしたダイナミックな風景からスナップショット、ポートレートまで幅広い撮影シーンに対応するWレンズキットです。
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