ドラレコの配線って素人でもできるもの? オウルテックの「最新3カメモデル」で設置してみたら1人でも15分でできた

たびたびニュースで取り上げられる自動車の煽り運転や、運転中のトラブル。そこで必ずといっていいほど使われるのは、ドライブレコーダーの映像です。予期せぬトラブルに巻き込まれないためにも、クルマをお持ちの方なら絶対設置しておきたい必需品といえるのではないでしょうか。

 

しかし、ドライブレコーダーをクルマの前後に取り付けるのは配線が複雑になったりすることもあるので、取り付けを業者に依頼する方も多いかもしれません。でも実は、ドライブレコーダーの取り付けは誰でも簡単に行えます。今回は、市販のドライブレコーダーを自力で車内に設置することにチャレンジしてみました。

 

協力頂いたのは、PC・スマホ周辺機器からカー用品まで幅広いジャンルの製品を扱うメーカーのOwltech(オウルテック)さん。同社の社用車をお借りし、最新の3カメラドライブレコーダー「OWL-DR803FG-3C」を設置します。

↑ドライブレコーダーの取り付けにお借りしたオウルテックの社用車。トリコロールカラーが目を引きます

 

この「OWL-DR803FG-3C」は、3つのカメラでクルマの前方・後方・車内の映像を同時に録画できることが最大の特徴。運転中の様々なトラブルをしっかり映像に残すことができます。

↑3カメラドライブレコーダー「OWL-DR803FG-3C」(直販価格3万6080円)。左がリア用、右がフロント/車内用

 

↑車内カメラはフロントカメラの反対側に搭載されています

 

しかも、すべてのカメラがフルHD以上の高解像度なので、クルマのナンバープレートなども確認可能(解像度はフロント2560×1440ドット、リア・車内1920×1080ドット)。さらに、ソニー製のCMOSイメージセンサー「STARVIS」を採用しており、夕暮れどきや夜間でもノイズが少なく明るい画質で撮ることができます。

 

車内用カメラは赤外線対応なので、暗い夜道やトンネルの中では自動で赤外線モードに切り替わり、白黒の映像を録画してくれます。夜間のトラブル時も安心して使えますね。

 

初めてでも簡単に取り付けられる!

さっそく取り付けていきましょう。まずはフロント/車内カメラを、フロントガラスの邪魔にならない位置に設置します。カメラのブランケットには粘着テープがついているので、場所を決めたら貼るだけでOK。

↑ブラケットの粘着テープをフロントガラスに貼ります

 

続いて、シガーソケットから給電するための電源コードを設置します。コードは車内の内装のすきまに埋め込むようにして隠しながらとり回していきましょう。下まで来たら、フロアカーペットの下を通して、運転の邪魔にならないようにします。

↑電源ケーブルを内装のすきまに隠すようにして這わせていきます

 

↑下まで来たらフロアマットの下を通していきます

 

↑シガーソケットに挿します。このソケットにはUSB端子もついているので、スマホなどの充電も可能

 

ディスプレイの電源がつくことを確認したら、次はリアカメラの設置。なるべくバックミラーを見たときに邪魔にならない位置に取り付けましょう。こちらもブランケットに粘着テープがついているので、簡単に設置できます。

 

リアカメラを設置したら、フロント/車内カメラに電源供給用のケーブルをつなぎます。このリアカメラ用の電源ケーブルは8mもの長さがあるので、ワンボックスカーやミニバンなどの大きな車種でも大丈夫。余ってしまう場合は、束ねて邪魔にならない場所にしまっておきましょう。

↑リアカメラ用ケーブルは8mの長さがあるので、ワゴン車でも大丈夫。内装に埋め込みながら後部まで這わせましょう

 

リアカメラに電源ケーブルを接続したら、ディスプレイを見ながら、カメラの向きを調整します。バックドアのガラス部分に取り付ける場合は、何度もバックドアを開け閉めしているうちにリアカメラがズレやすいので、説明書を参考にブラケットの固定用ネジをキツめに締めておくとよいでしょう。

 

最後に車内カメラの向きを調整します。車内カメラはフロントカメラの反対側についているので、ディスプレイを見ながらカメラの向きを調整します。

 

これで取り付けは完了! 実際に作業してみると、わずか15分程度で作業が終わりました。自分でドライブレコーダーを取り付けるのは大変そう……と思っていましたが、これなら1人でも簡単に設置できますね。

 

なお、オウルテックでは、すでにフロントのドライブレコーダーを設置済みの方が、リアだけ追加したい場合に最適なモニターレスタイプのドライブレコーダー「OWL-DR901W」もラインナップしています。こちらはWi-Fiでスマホとワイヤレス接続し、スマホから操作や映像の確認、録画映像のダウンロードなどが行えるため、より手軽に使うことができます。リアカメラの増設をしたいとお考えの方は、こちらもチェックしてみて下さい。

↑モニターレスの「OWL-DR901W」(直販価格1万5180円)はリアカメラの増設にもオススメ

 

さっそくドライブレコーダーの性能をチェック!

ということで、設置したばかりのドライブレコーダーの性能を試すため、オウルテックさんの社用車でちょっとしたドライブへ出かけてみましょう。茅ケ崎を経由して三浦海岸まで134号線の海沿いの道をドライブします。

 

この「OWL-DR803FG-3C」にはGPSが内蔵されているので、専用ビューワー「Cardvr Player A」を使って再生すれば、走ったルートを後からMAP上で確認することもできます。アプリはオウルテックの製品情報ページからダウンロード可能です。

↑「Cardvr Player A」での再生画面。3カメラの映像とGPSの位置情報を確認できます

 

ドライブ中に記録された映像を確認してみると、どのカメラが画角が広く、前後だけでなく歩道や隣の車線などもしっかり映っています。もちろんフルHD以上の解像度なので、前後のクルマのナンバーもバッチリ確認可能。これなら、万が一の事故の際にも証拠映像として活用できそうです。

 

【各カメラの映像はこちらから(一部画像加工しています)】

また、ディスプレイに本体上部の操作ボタンの位置が表示されるUIになったことで、ボタンの位置を覚えなくても操作がしやすくなっており、瞬時にカメラの切り替えなどもできるように。例えば駐車時にリアカメラに切り替えれば、補助的に後方の確認が行えます。

↑ボタンの位置がディスプレイに表示されるので、ボタンを見ずとも操作ができます

 

さて、ドライブの最終目的地は、神奈川県・三浦海岸に店を構える「南風COFFEE」さん。こちらはプロサッカーチーム「横浜F・マリノス」のファン(通称・マリサポ)のあいだで有名なお店なのだとか。

 

三浦海岸へ向かう道中で、神奈川県民なら誰でも知っているというビーカープリンで有名な「マーロウ」の本店に立ち寄り、名物のビーカープリンをテイクアウト。クルマに乗せていた冷凍冷蔵庫「ICECO」で冷やして、ドライブのお土産にします。

↑「マーロウ」のビーカープリンをテイクアウト(写真はマーロウECサイトのもの)

 

↑ICECOに入れて持ち帰ります

 

このICECOはAC電源か車載シガーソケットから給電可能なのですが、ポータブル電源を組み合わせることで、屋外やキャンプなどでも使うことができます。ちなみに、バッテリー容量100,500mAhの「LPBL100501」で、ICECOの冷蔵モードが約5時間半使用できました。このICECOがあれば、お刺身などの生モノも冷たいまま持ち帰ることができますね。

↑約5時間半も冷たさをキープしてくれました

 

「マーロウ」を後にしてしばらく走ると、「南風COFFEE」に到着! こちらの「南風COFFEE」は、京浜急行「三浦海岸駅」からクルマで5分ほどの場所にあるカフェ。コーヒーやデザートのほか、カレーやホットドッグなどの軽食も楽しめます。営業時間は11時~18時で、火曜定休。

↑三浦海岸にある「南風COFFEE」

 

↑木のぬくもりを感じられるおしゃれな店内

 

店の目前には三浦海岸があり、店内からもその景色を見ることができます。……しかし、残念ながら今年はコロナ感染予防のため、神奈川県内の海水浴場はすべて閉鎖中。そのため、ビーチには人影もまばらです。

↑残念ながら目の前の海にはフェンスが。海水浴場が開設されていないため、駐車場が閉鎖されているのだそう

 

こちらの店長はマリサポのあいだでも知られた方で、来店時にマリサポであることを伝えてトリコロールメンバーズの会員証などを提示すると、トリコロールカラーのカップを使ってコーヒーを出してくれるなどの限定サービスを受けられます。

↑こちらはマリサポ限定の裏メニュー・トリコロールカラーのかき氷

 

店内にはマリサポの方が来店したときに書き込める思い出ノートも。マリサポの方はもちろん、そうでない方も、三浦海岸へお越しの際はぜひ立ち寄ってみて下さい。

 

南風COFFEE

住所:神奈川県三浦市南下浦町菊名25(京急三浦海岸駅より徒歩約15分)

営業時間:11時~18時(火曜定休)

TEL: 090-4168-6983(営業時間内のみ)

URL:https://m.facebook.com/minamikazecoffee/

 

ということで、ドライブレコーダーの設置は無事成功! 運転中の映像は、事故やトラブル時だけでなく、ドライブの思い出として残すこともできます。まだ自家用車にドライブレコーダーを設置していない方は、ぜひご自分で取り付けに挑戦してみてはいかがでしょうか? また、古くなったドライブレコーダーを、鮮明な映像が記録できる最新のものに取り換えてみてもいいですね。

 

協力:オウルテック、南風COFFEE

 

【フォトギャラリー(画像をタップするとご覧いただけます)】

 

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あおり運転対策には2カメラを止めるな! ケンウッドの最新ドラレコなら前後ともフルHD画質で記録!

大事故にもつながりかねない「あおり運転」対策としてドライブレコーダーのニーズが高まるなか、業界ナンバーワンブランドであるケンウッドが出した答えは「2カメラタイプ」。前後ともにフルHD画質で記録できる決定版が登場した!

 

ケンウッドのドライブレコーダーの詳細についてはこちら

 

 

ビデオカメラ事業で培われた高精細で滑らかな映像が魅力

ケンウッドの調査によれば、ドライブレコーダーに求める機能として最も多くのユーザーが挙げたのは「高画質録画」だという。事故やトラブルが発生した際の“証拠映像”としての用途を考えれば、その結果にも納得がいく。

 

ケンウッド初の2カメラタイプDRVーMR740は、前後いずれもフルHD解像度で記録できる高画質モデルだ。同社が業務用・家庭用のビデオカメラ開発で培ってきた高度なカメラ技術を生かして、高精細なだけでなく、明るく滑らかな画質を実現している。

 

機能面も抜かりはない。本体に内蔵するセンサーが衝撃や動体を感知したときに起動する駐車監視録画は、業界最長クラスとなる24時間に達する。そのほか「前方衝突警告」や「リフレッシュ通知」など6項目の運転支援機能のように、安全で快適なドライビングライフを送るための配慮が満載。来たるドラレコ“一車に一台”時代の、マストアイテムとなる快作だ。

 

↑水平100°、垂直52°のレンズでワイドな映像を実現。画面の端も細部まで描写し、ナンバープレートも読み取りやすい

 

↑フロントのメインユニットは、名刺よりひと回り小さいサイズ。バックミラーに隠れて、運転中も気にならない

 

↑2ndカメラのスペックはメインカメラと同等で、フルHD画質での記録を実現。映像は明るく、夜間でも視認性が高い

 

↑リアウインドウに取り付ける2ndカメラはより小型だが、車外からでもしっかり視認可能。「あおり運転」の抑止につながるはずだ

 

↑ドライバーから見て本体の右側に4つの物理ボタンを備える。タッチ操作には非対応だが、使い勝手は良好だ

 

↑2基のUSB(miniB)端子は、給電用(上)と2ndカメラとの接続用(下)。ケーブルが干渉しない

 

 

ケンウッド
DRV-MR740
実売予想価格:3万7000円前後
10月上旬発売

モニターを備えたメインユニットと別体の2ndカメラで、前後を同時録画できる。2カメラとも小型設計ながら、フルHD解像度での記録に対応。F1.8の明るいレンズも相まって、細部までくっきりと描写できるのが魅力だ。

 

視野角:水平100°×垂直52°(※1)●記録解像度:約208万画素●GPS内蔵●HDR対応(※2)

SPEC●モニター:2.7型TFT液晶●付属SDカード容量:16GB●サイズ/質量:W87.9×H50.6×D33.0㎜/106g(メインユニット)、W44.0×H40.4×D30.0㎜/35g(2nd)

※1:メインカメラ、2ndカメラともに ※2:メインカメラのみ

 

 

「車内録画」ならコレ! 赤外線LED搭載で車内をハッキリ記録

DRV-MP740
実売予想価格4万円前後
10月上旬発売

赤外線LED搭載の車内録画用2ndカメラを備える。トラックやタクシーなど業務用車両への設置が想定される。ドラレコとしての基本性能は、MR740と同等。

 

視野角:水平100°×垂直52°(※1)●記録解像度:約208万画素●GPS内蔵●HDR対応(※2)

※1:メインカメラ、2ndカメラともに ※2:メインカメラのみ

 

↑前方(写真左)、車内(写真右)

 

 

運転中のトラブルを未然に防ぐ! 高画質な映像で録画できるイチオシ「ドライブレコーダー」5選

クルマの運転をしていると、思いがけないトラブルに巻き込まれる可能性があります。最近になって注目を集めているのが、交通トラブルを解消してくれる「ドライブレコーダー」。そこで今回は、綺麗な画質で録画できるドライブレコーダー5選を紹介します。振動を検知した瞬間に録画を開始する商品や運転のサポートをしてくれるレコーダーもあるので、もしもに備えて好みの1品を選んでくださいね。

 

決定的瞬間を漏れなく記録するドライブレコーダー

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トランセンド

ドライブレコーダー DrivePro 200

楽天市場実売価格 1万1800円

トランセンドの「DrivePro 200」は、路上の出来事を漏れなく監視。ワイドレンズで鮮明な映像を記録して、2.4インチのカラー液晶パネルで再生できます。運転中に発生したトラブルを調査するのに貴重な情報になるので、もしもの事故に備えて利用してみてはいかが?

<注目ポイント>

・昼夜を問わずに綺麗な動画を撮影する「F/2.0レンズ」

・衝撃を感知すると“緊急モード”で録画を開始する「Gセンサー」内蔵

・2.4インチのカラー液晶パネルのワイドアングル

同商品に内蔵されている「F/2.0レンズ」は暗闇での録画に適しており、昼夜を問わずにはっきりとした映像の撮影が可能。また運転中に「DrivePro 200」に搭載されているGセンサーが衝撃を感知すると、緊急モードで録画を開始します。このモードで記録されたデータは上書きされないので、決定的瞬間を確実に保存してくれる頼りになってオススメ。

 

独自の技術で「信号消滅問題」を改善

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オウルテック

OWL-DR04

楽天市場実売価格 9228円

ドライブレコーダー「OWL-DR04」は、超小型のコンパクトボディにも関わらず156度の広範囲を記録できます。新機能の「プライバシーオート」は衝撃を感知すると、自動的に録音を開始。突然の場面でも撮り逃がしを防いでくれるので、事故発生時でも慌てる不安はありません。

<注目ポイント>

・超小型のコンパクトボディで場所をとらない

・156度の広範囲で対向車や側道から出てくる車両もしっかりと撮影

・「信号消滅問題」をオウルテック独自の技術で改善

信号機の点滅周波数とドライブレコーダーの撮影周波数が一致することで起こる「信号消滅問題」をオウルテック独自の技術で改善。1920×1080のフルHD録画に対応しており、なめらかで美しい映像を記録してくれます。サイズもコンパクトなので、場所をとらずにドライブレコーダーを取りつけたい人にぴったり。

 

危険を察知してドライバーをサポート

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ケンウッド

DRV-630

楽天市場実売価格 2万1599円

同商品には、地上デジタル放送で知られるフルハイビジョンの約1.8倍の高解像度で記録する「WQHD」を搭載しています。撮影時の解像度が高いほど情報量が豊富なので、より細かな映像の再生を実現。クルマのナンバープレートをしっかりと記録するほどの綺麗な画質を体感してみては?

<注目ポイント>

・約370万画素の高解像度を実現した「WQHD」搭載

・「白とび」や「黒つぶれ」を抑える「HDR(ハイダイナミックレンジ)」

・あらゆる危険を察知する「運転支援」機能

急激な明るさの変化に強い「HDR」機能は、逆光やトンネルの出入り口など明暗差が激しい環境で起きる「白とび」や「黒つぶれ」を抑えてくれます。またドライバーをサポートする「運転支援」機能も備わっており、あらゆる危険を察知すると警告音で告知。少しの気のゆるみが事故につながるので、万が一の時にきっと役立つはずです。

 

ブログやSNSにも使える「写真撮影」が可能

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パイオニア

ND-DVR10

楽天市場実売価格 1万9336円

コストパフォーマンスに優れたパイオニアの「ND-DVR10」は、付属の「microSDHC(32GB)」を差し込むとすぐに映像が記録できます。エンジンと連動しているので、クルマを発進させると自動録画を開始。録画中に「写真撮影ボタン」を押せば、静止画として保存できます。防犯対策以外にも、ブログやSNSなどで画像を活用できるのが嬉しいポイント。

<注目ポイント>

・すぐに映像が記録できる「microSDHC(32GB)」が付属

・録画中に写真撮影も可能

・クルマから離れても安心な「駐車監視機能」

停車してその場を離れても、異常がないかしっかりと監視。エンジンが停止していても振動や動体を検知すると、本体内蔵のバッテリーで自動録画を始めます。本人がいない時の事故もとらえてくれるので、クルマから離れていても安心。またパソコン用のビューアーソフトをダウンロードすれば、録画した走行映像が見られますよ。

 

GPSを搭載して正確な情報を提供

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コムテック

ドライブレコーダー ZDR-015

楽天市場実売価格 2万9799円

GPSを搭載した高性能ドライブレコーダー「ZDR-015」は、2つのカメラが走行時や駐車監視中の前方・後方を同時に録画。高画質なのはもちろん、夜間映像も画像補正で綺麗に映し出します。前後のカメラは両方ともに200万画素なので、些細な映像まで逃さない信頼できる1品。

<注目ポイント>

・2つのカメラで前方・後方を同時に録画

・高画質200万画素の映像

・6つの「安全運転支援機能」搭載

同商品には、新しく採用された6つの「安全運転支援機能」が備わっています。車線を逸脱したり、先行車が接近した場合などに告知。またGPS機能も搭載しているので、クルマの走行速度や位置情報を録画データと共に記録してくれます。また日時情報もGPSにより自動で補正されるため、設定する必要がなくてラクチン。

 

※商品価格は、2018年1月15日時点の楽天市場の最安値を記載しています。

 

提供:楽天市場