今回のAmazonスマイルSALEでは、アンカーのオーディオブランド「Soundcore」で人気を集めるワイヤレスイヤホン「Soundcore Liberty 4」が、28%オフの10,740円(税込)で販売されています。
↑Soundcore Liberty 4。
Soundcore Liberty 4は、2つのダイナミックドライバーをひとつに統合したアンカー独自のドライバー「A.C.A.A 3.0」を搭載し、繊細かつマイルドな高音や、⼒強くリッチながら明瞭な低音など、あらゆる音域でバランスの取れた音質を実現しているとのこと。また、頭の動きを検知するヘッドトラッキング機能を搭載した3Dオーディオにより、ライブ会場や映画館にいるかのような360度の⾳響体験を提供するとうたいます。
家電好き芸人・松橋周太呂が「手に入れたい!」と注目するのは、ノイズキャンセリング性能が劇的に進化したAnker「Soundcore Liberty 5」。低音・中高音・稼働時間・ドルビーサウンドまで全方位でパワーアップし、価格は据え置きという「コスパ反則級!」の逸品だ。一方、「買って良かった」と太鼓判を押すのはシロカ「おうちシェフ BLENDER SM-S151」。あなたも快適さを体感してみませんか?
連続再生時間は約6.5時間、充電ケース併用時なら約13時間。Androidスマホ対応「Google Fast Pair」を搭載しているので、ワンタッチでBluetooth接続が可能。イヤホンを探す機能もあるので、うっかり紛失してしまってもアプリ上の地図で確認することができます。残念ながらiPhoneユーザーは利用できない機能ですが、コンパクトサイズなイヤホンであるからこそ、あって嬉しい機能であることは間違いないと言えるでしょう。
同社はこれまでに、完全ワイヤレスイヤホン「Hammerhead Pro HyperSpeed for PlayStation」「Hammerhead Pro HyperSpeed for Xbox」をラインアップしていたが、今回発表された「Hammerhead Pro HyperSpeed」はその上位モデルとなる。従来機同様、音響などのクオリティをチェックするTHX認証を新製品でも取得。周波数特性や歪み、遮音性などさまざまな観点での厳しいテストをクリアしており、高い音質と、高再現度の音響体験が可能だ。
新製品は、あらゆるデバイスに対応した接続方式をアピールしており、同梱されるUSB Type-C接続のドングルを使用すればPC、PlayStation 5、Nintendo Switchなど、幅広いプラットフォームで利用できる。また、Bluetooth 5.3に対応し、PCとスマートフォンへの同時接続も可能。さらにゲームをプレイする際など、集中したい時に着信があっても自動で着信拒否ができる「Do Not Disturb」モードを搭載している。
↑「Cobra Pro」は、「Mouse Dock Pro」(別売)に置くだけでワイヤレス充電が可能
接続方法に関しても多岐に渡っており、HyperSpeed Wireless、Bluetooth、有線のUSB Type-Cに対応。充電を忘れてしまった場合でも、充電しながらプレイすることが可能だ。ワイヤレスマウスとキーボードをひとつのドングルに接続できる機能「HyperSpeedマルチドングル」により、USBポートをひとつ解放することもできる。また、別売りの「Mouse Dock Pro」を使用すれば、ドックに置くだけでワイヤレス充電もできる。
「Cobra」は「Cobra Pro」と同じ形状で有線接続に対応したモデル。スイッチタイプはCobra Pro同様、第3世代オプティカルマウススイッチを搭載しているが、センサーに関しては同ProがFocus Pro 30K オプティカルセンサーを使用しているのに対し、8500DPIオプティカルセンサーと制限がある。「Cobra Pro」は7月18日発売予定で2万1980円(税込)、「Cobra」は7月7日発売予定で6490円(税込)。